Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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| 2015年03月21日(土) |
夜8時は、寒山拾得闇鍋音盤会 |

なぜに喫茶茶会記の福地さん、撮影原田正夫兄。
マッサン 人生は冒険旅行。
はー、びびった。平日の感覚で中目黒へ向かった、何と!中央環状線が渋滞でインジケータが真っ赤ではないか!なむさん、中台から無色ラインの霞ヶ関3号線作戦か、ぎゃあ、いきなり箱崎から護国寺まで真っ赤渋滞が出現!ありえねー!泣き顔で板橋本町で降り、と、山手通り一般道を、、、やはり渋滞、、、パパママ神様お願い!と祈ると、なんと山手通りの渋滞がおれのクルマを通すように、一本だけするすると流れてゆく奇跡的な現象が!
モーゼの十戒か。
4分前にピタリと到着。40秒でお殿様がお屋敷から出てきて、おはよー。
あきちゃんよお、お仏壇にご飯とお水を大盛りでお願いしまっす。
夜8時は、寒山拾得闇鍋音盤会。
編集CDRをブラインドで聴くおののき。みんな感想が異なる。自分でも思ってもいなかったことをくちばしる。空振りと満塁ホームラン。
聴き過ぎた「午前3時のオプ」にしても、いいオーディオでカッチリと聴くと、やっぱすごいや。 だって、いまフリッパーズギターな気分なんだも。
Jポップは洋楽のパクリだけど、パクリのない発明はない。マイルスもジョーマネリも。
ラム肉豆乳鍋に秘薬七味をふりかけて、ケイトブッシュ。
驚きまくりの楽しいあっという間の3時間セッションでありました。
(以下、ほそださんFB記事から)
第三回黒糖焼酎酔いどれ音盤会
昨日は三ヶ月ぶり急遽開催の黒糖焼酎酔いどれ音盤会=旧友村上君&友人多田さん(下戸ですが音に酔ってます)を迎えてバジェットオーディオで聴く現在進行形ジャズやらフィーレコにアフロポップetcで深夜まで愉しく刺激ある音楽三昧。 第三回黒糖焼酎酔いどれ音盤会+ 主な音源(それぞれが激しく反応した) hofli『十二ヶ月のフラジャイル』(2014)drop around こちらのレヴューを http://miminowakuhazushi.blog.fc2.com/blog-entry-327.html Anthony Pirog『palo』(2014)Cuneiform Records A.P/g,electro Michael Formanek/b Ches Smith/ds,,electro タダマス音盤会での注目ギタリスト、電化マイルス期のJ.マクラフリンを髣髴さ せ、よりロック方向に、このリズム隊もあってジャズロック最強盤の一枚に 多田さん編集CDR”20150321”から #01 ”ジョーマネリが吹くテオ・マセロBlack Knight” 謎のピアニスト伝説のあの盤か!!と驚きそしてこのサックスに惚れる #03 ペペ・ロメロのヴィンテージ録音での"アルハンブラの思い出" デレク・ベイリーと同次元の即興ととらえるタダさん。わたし聴き入り涙する これを聴いて朴葵姫が陳腐に聴こえるとはない、愛らしい音で和みますから。ペペ・ロメロ小石川にアナログ盤あるね次回借りてきます、タダさん。 "#11 黛敏郎”涅槃組曲” 日本の作曲家だと感じたが黛敏郎か!イメージが悪く聴いてこなかった、あらためて聴いてみなくちゃ。と思ったら声明風合唱部分になって、これは苦手だ、オケ部分だけ編集してみよう。 Kuupuu『Sous juju』EM1111DCD 図書館CD タダサンへお渡し 「フィンランドの天才アーティスト、クープーことヨナ・カランカのデビュー作から最新作まで、アーティスト自選によるデビュー10周年ベスト・コレクション」これはムーンドッグ・チルドレンでしょ、もち時代性とうら若き娘ですからファンシーな感覚。本来は二枚組もdisc�兇連い妊僖垢靴拭�気になるなら借りてね。 http://emrecords.shop-pro.jp/?pid=72226024 doux 『間を奏でる』2014年APOLLO SOUNDS 図書館CD 林正樹 /p 堀米綾/irish harp 磯部舞子 /vln,viola 織原良次 /ftlessーb 小林武文/per 前回借りてきた 林正樹 西嶋徹『El retratador』2014年APOLLO SOUNDS をとても気に入った村上君のリクエストで調達。ペンギンカフェオーケストラを思い出します。
第三回黒糖焼酎酔いどれ音盤会+ 主な音源(それぞれが反応した)其之弐
上段左から Loren (mazakane) Conners『AS ROSES BOW collected airs 1992-2002』3CD 2007年FAMILY VINEYARD 一枚に編集盤をお持ち帰り、次回アナログ聴きましょう。 Michel Benita『ETHICS』2010年Zig Zag M.B/ b,prog Mieko Miyazaki/ koto,voice, Eivind Aarset/ g Matthieu Michel/ tp Philippe Garcia/ ds,samp Cedric Pescia 『J.S.Bach:フーガの技法』両人とも音色音空間にゾッコン 中断左から Ketil Bjornstad『WATER STORIES』1993年 ECM K.B/ p Terje Rypdal / guitar Bjørn Kjellemyr / b Jon Christensen/ds Per Hillestad (tracks 6-12) / ds タダサンお帰り後ムラさんお眠り中にひとり聴く少々苦手K.Bさんもこれは好みリピダルさんいるしね。 Jan Bang『NARRATIVE from the SUBTROPICS』2014年jazzland Eivind Aarset/ g Arve Henriksen/ tp Sidsel Endresen/ vo,Nils Petter Molvaer/ tp Stian Westerhus/g Tigran Hamasyan/ p Lars Danielsson/ b ...etc Eivind Opsvik & Aaron Jennings『FLOYEL FILES』2005年NCM 下段左から Evan Parker with Noel Akchote,Lawrence Casserley & Joel Ryan『llive at"LES INSTANTS CHAVIRES』1998年LEO Chris Potter Underground Orchestra『IMAGINARY CITIES』2015年ECM Hilmar Jensson『TYFT』2002年SONGLINES H.J/ el & ac-g, Jim Black/ ds, melodica, electro Andrew D'Angelo/ as, bcl,electr
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