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今日も 「いいとも」 ナマ・ツヨシは可愛かった!! 髪が少〜しだけボリューミーじゃありませんでしたか? やや後頭部のあたり? 少しずつ伸びてきているのかしら? それとも、 天然だから (髪が … ですよ)、 少し ボンバー・ヘッド化 してただけなのかしら? (笑)
「テレフォン」 ゲストが 勝地涼さんだったので、 もう少し舞台の話が出るかなぁ … などと 淡い期待をしていたのですが 何しろ ご本人が初めてで緊張していらしたようで、 舞台の話には余り触れられませんでしたね。 月曜日は高橋カツミンなので、月曜「いいとも」も録画しよ〜っと。
勝地さんが持ってらした舞台のポスターを 「へぇ〜」 と 言いながら ジーッと見ていたタモリンが 「草��剛」 の名前に気付いて 「あっ、ツヨポンだ。ツヨポンも出るんだ?へぇ〜?!」 と、 素で驚いていたのがツボでしたわ〜っ!!
「ツヨポンも」ってゆ〜か、ツヨポンが主演なんですけど … 。(笑) ツヨポンは、まだ タモリんに話していなかったのね?! 舞台のコト。 すぎお軍曹には話したのかなぁ? (…っま、それは どちらでもイイですが。)
ワタクシ、 タモリんが「ツヨポン」って呼ぶの、何となく好きなんですぅ〜っ!!
ツヨシが尊敬してやまないタモリさんが 「ツヨポン」 って 呼んでくれるのが、何だか嬉しいんですよねぇ。
「許センス」、 先週に引き続き サジー・ジュース飲んでくれないかなぁ … と思ったけど残念でした。
「金ママコーラス」 では 「藤岡さんに説明していたら押し忘れちゃいました」 って言いながら、 最後にコッソリ押してランプ点灯させていたのがツボ。 タイミングが良かった。
「いいとも選手権」 は、ツヨシの身軽さの勝利でしたねぇ。
最後は 恒例の笑顔の両手お手振り挨拶が見られてシアワセでした。 これ、かなり癒されるんですよ〜っ!!
あぁ〜、4月の舞台で上京するときに「いいとも」も見たいような気がするけど … まぁ、そうウマイこといきませんわよねぇ。 大体、金曜日の仕事が休めるかどうかすらも分かんないのに … 。

「僕らの音楽2」で、槇原敬之さんの対談相手は 美輪サマでした。 私は、槇原さんのライヴも見ているので、 実はお2人の「ヨイトマケの唄」をナマで身近に見て、聴いています。
この「ヨイトマケの唄」に関して言えば、やはり生きてきた年数と言いますか、 年輪の差が影響するといいますか、 やはり美輪サマの「ヨイトマケの唄」の方が心にズシリときますね。
初めて美輪サマの この歌を聞いたときには 自然にツツツ … と、頬を涙が つたってしまいました。
最近は美輪サマのTV露出も増えてきて、 チョッと食傷気味の感も有って 舞台を観に行っていないのですが、 この唄は、やはり良い歌だと思います。 好きですねぇ。

アリエールのCMやNTT東日本HPのCMを見ながら、 改めて これは本当に ツヨシらしさをスゴく前面に押し出したCMだなぁ〜と思いました。 ツヨシらしい癒し系。 マコミコ・ドラマも そうですよね。
誠実な、まっ白なイメージのクサナギツヨシ を 前面に出している。 それが一番自然だし、本人とのギャップも少ないし、似合ってる。 正しい。
でも、でも、次の作品では、是非 違ったツヨシが見たいなぁ〜 という 新たな欲望がフツフツと沸いてくる。
「僕カノ」も「シマオ」も、悪い人だった時期は有ったけれど、 最後にはやっぱり スゴくいい人になっちゃった。
まぁ、それがドラマ的にも自然な流れだったと思うし。 間違っていない。
関東版 「ぴあ Weekly」 に、舞台の記事が載ったとき、 見開き2ページの記事、右側のページに「父帰る/屋上の狂人」写真があり、 左側に「蒲田」の時の険しい表情のツヨシが居た。 右ページの穏やかな顔をした人と同一人物とは思えないくらい、 怖い顔のツヨシだ!!
ふと、つかさんの 「怒ったときは 怖いですよ」 という言葉を思い出した。
こんな怖い顔のツヨシを、 ドラマの初めから最後まで怖いツヨシを見たいと思う。 そんなTVドラマ、有り得ねぇんだろ〜なぁ … と思いながら。
連ドラは特に難しそうだから、単発のSPドラマか何かで お願いします。 震えるくらい 怖いツヨシ、悪いツヨシ、是非、見てみたい!!
ここまで 「いいひと。」で、 優しくて、誠実で、まっ白なイメージが強く定着した今だからこそ それを 裏切って欲しい、良い意味で。
♥ たまにしか更新しないHPです。
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