| 2004年06月22日(火) |
「アンコウじゃなくてヒラメだ」と 言いがかりを付けるツヨシ |
今日の「ぷっ」すま企画は 「ギリギリマスター」 。 ゲストはリベンジに燃えるカッチャン&紗理奈ちゃん。 この2人好きなのよねぇ〜。 ナギスケへの突っ込みも対応も一番心得てるし、何しろツヨシが心を許してるし…。 この2人が相手だと緊張感の無さが丁度イイ塩梅なのよねぇ(笑)。
ギリギリ風船、ギリギリ チューニング、ギリギリ磁石、ギリギリ ホーク、ギリギリ ロープカット…スタッフも色々と考えたのネ。 ご苦労様デス!! 面白かったですヨ〜。
あぁ、それなのに… 「クサナギさん 好きですよね?コレ…」 と 聞く大熊アナに、 「“ギリギリ”ですか?…ま、基本的に好きなコーナーは無いれす。」と、あっさり答える 猛毒ツヨポン (←懐かすぃ〜っ)。 スタッフが夜も寝ないで考えたかも?知れないのにサ。
でも、んなこと言っても、 いざ始まると誰よりもマジになるくせにぃ〜っ (笑) (スッタフの気持ちを代弁してみました…ほほ。)
大熊アナが、ギリギリ磁石の時、磁石にハサミとかくっつける場面で、子供のように喜んでるツヨシがツボ。 スタッフは良く分かってるよねぇ?! ツヨシは 子供が喜ぶようなのが好きだもんね(笑)。(←やはり5歳児か?) 如何にツヨシを子供のように無邪気に夢中にさせられるか? …が、 この番組を面白くするキーなのよ。
一番 可笑しかったのが、磁石の付いた ちょうちんアンコウ を 「アレはアンコウじゃないですよね?ヒラメですよね?」 と 変な言いがかりを付けるクサナギさん。 オモシレェ〜!! 誰も引っかからないようなトコロに引っかかるのがツヨシの真髄 なのよね。(←大袈裟?) そして、もう その話題は終わったかと思ってる時、更にシツコく 「アンコウのヌイグルミは無かったのかな?」 と突っ込むツヨシ(爆)。 さすが、何事にも “こだわりのオトコ、クサナギツヨシ”!! 「深いこだわり」 というテロップにも笑った。
結局は ツヨシがビケで、ストッキング芸&デビュー曲に挑戦するが… ストッキング芸より、素でデビュー曲を歌う方が罰ゲームかも (…って、オイッ!)。
* * 東海地方で「チョナンカン2」始まったけれど…
そういえば、東海地方でも 「チョナンカン2」 が始まったんですけど…おや?おかしいぞ〜と思って、関東のお友達が見せてくれたモノと比較してみたら、途中で少しずつ飛ばされてんですヨ…。 「僕カノカノ」制作会見の回と、重松Pとカフェビーナスで対談した回と、完成披露試写会後の 駐日韓国大使&筑紫さんのインタビューの回とか…。 間引きですか?…シドイわ。 この間みたいに、2回分ずつ放送して詰めてくれたらよかったのにぃ〜っ。
特に、韓国大使の感想は東海地方でも放送して欲しかったナ…。 それと、完成披露試写会後のパーティ(?)で、フジTV映画事業局長の亀山サンに対して 一口辛口ツヨシぶりを遺憾無く発揮 しているシーンは、是非 放送して欲しかったデス!! 「亀山さんに初めてお会いしたのは…10年位前に、「まだ恋は始まらない」というドラマで1時間に2シーンくらいしかない役を頂きまして…」 だの、 「初めてと言っていいほど、この「ホテルビーナス」のチョナン役を褒められまして、ホントに地道にやってきて良かったなと思います。」 だの、 「「踊る…2」を超える勢いで宣伝してくらさいっ!!」 だのと言いながら、迫るツヨシがオカシイの〜。
天然ボケ子ちゃんかと思っていると、こ〜ゆ〜会見などでは メッチャ大ウケする切れ味のイイ冗談が言える …つくづく ツヨシは不思議なヤツよねぇ〜 と 思わずにはいられない。 コレは是非、東海地方でも放送して欲しかったなぁ〜、と思いました。 (私の見落としじゃないと思うのよ…日にち順に確認したから。)
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