| 2004年06月07日(月) |
ツヨシ&深キョン が 可愛かった〜。 |
今日は職場の記念日でお休みだった。 昨日の日曜日に買い物に出かけた時に決めてきたメガネが出来上がっているのを、取りに行ったりした。 長時間のPC生活で視神経が疲れるの…メガネを変えたら少しは改善されるかな?…と思ったりして。 ホント、疲れるのよね…メガネって。 以前はコンタクトレンズで、その方が調子が良かったんだけど…ドライ・アイが超ヒドくなってしまい、とても使えない状態になっちゃったので仕方が無いのよね〜。 新しいメガネは、羽根が生えたみたいに軽くて(←大袈裟?)…結構イイかも〜。
それから、マスカラやアイシャドウなどの化粧品を少し買い込んで、SONY PLAZAで愛用のメモパッドなどを買い込んで、デパ地下で今日の晩ゴハンの“天むす”や惣菜やら買い込んで、クリーニングの出来上がりを受け取ったり、色々な用事を沢山 済ませることが出来て良かった…ふぅ〜っ。
* * スマスマ
いきなり 「東京フレンド・ツヨシ」 で始まりましたね。 実はワタクシ、ツヨシ支配人がトライする時になると、司会が中居さんに交代するので、何げにホッとひと安心です。
「僕はサクッと成功させます」と言いつつも、1・2回目は失敗してしまうツヨシ。 そして 恭子チャンに対して 「何か(トスが)低かったんだよね!」 と、コーチのような辛口ツヨシ(笑)。
ツヨ「恭子ちゃん、高くねっ!!」 恭子「はいっ。」 ツヨ「僕も高く飛ぶから。」 恭子「ツヨシくん、しっかり!!」
深キョンに励まされ、見つめあい、強く頷くツヨシ…。 ホント、ええコンビだと思うヨ〜、キミたちはさぁ〜。
中居アニも、「はい、イイ絵が取れました〜っ。」…と。 その後も 「恭子も頑張るっ。」 と メッセージを送り、頷き合う。 しかし、やはりトスが低い深キョンに、さりげなくダメだしをするツヨシ(笑)。 相手が恭子ちゃんでも甘やかさないトコロがツヨシの特徴よね?! …っま、恭子ちゃんも、そんなヤワじゃないしね。 でも、面白かったヨ〜。 欲を言えば、もう少し2人の天然ボケボケな会話が聞きたかったかな?!
= = ビストロ
ゲストは加藤あいチャン。 映画「海猿」のPRだったのね…。 この映画、ちょっと「愛と青春の旅立ち」っぽいよね?…音楽や映像が。 意識してるのかなぁ? 話は面白そうなんだけどぉ…主演の役者さんに今ヒトツ、そそられないのよね。
あいチャンが試食してるのを、 口とんがらして横目で見てるツヨっさんは 可愛らしかった〜。 その後、 海猿シンゴに指図されてるツヨっさんも可愛らしかった〜。 その後もサルのまま、普通に料理をサーブする慎吾ちゃんがオカシイ。 パエリアのサフランが分からない支配人を、足を掻きながら笑う慎吾チャンがオカシイの。
そして勝敗はキムゴロー・チームの勝利。 中居オーナーの仰るように、シンツヨの勝利だと思ってたヨ〜。 あいチャンのリアクション、オカシかったよねぇ?
= = 玉様
ピンクのパーカー姿のツヨがカワエかった〜。 今日のショットは良かったヨ。 もっとアピールすればイイのにぃ〜。 …ま、それをしないのがツヨシだけどサ。
罰ゲームで堺さんの愛車マセラッティを洗車しながら、ワチャワチャしているスマさんが見られたので、これは結構良い罰ゲームだったのでは? … と 思ったわ。 バンパー下までタオルで拭く手つきが慣れすぎな 中居さん…。 いつも自分の愛車を手入れしているのが伺えますなぁ〜。
私も1日たりともクルマなしでは過ごせないくらい、我がクルマを愛してまぁ〜っス。 私の大事な、もうひとつの足でぇ〜っス。 でも、洗車はスタンド任せで〜っス。 ほほほ。 (^^ゞ いや、プロの仕事はプロに任せてってことで…スタンドの技術を信頼している訳ですよ…。 (…単なる言い訳? 笑 )
= = メモリッピーズ「思わず口ずさんでしまうSMAPソング」
ウゥ〜ン、ウゥ〜ン、「HA」かぁ〜。 …ちょっとガッカリ。 イヤ、単に個人的な音楽の好みの問題ですな…私はメリハリの無いミディアム・テンポの曲が余り好きでは有りませぬ。 ミディアム・テンポは好きなんです…でも、メリハリの無いのは結構 苦手なの。 ミディアム・テンポなら「Over Flow」の方が良かったなぁ。 (あくまでも個人的な音楽の好みですが。) でも「KANSHAして」や「しようよ」の方が良かったなぁ〜っ。
* * スペシャル・ドラマの話題
スペシャル・ドラマの話題がチラホラと出てきていますね…。 ふむふむ…やはり、随分 以前に チラ と聞いたウワサどおり?! しかし その話を聞いたのは、もう随分と以前(まえ)の話。 そんな早い段階から情報を得ている方は、一体どうやって知るのでしょうね?! まぁ〜、私は、程々の時期に知る事が出来ればイイかな…。 余り早く知ってしまうと、頭の中で妄想がデカくなるとゆ〜困った性分なので、程々の時期に知った方がイイと思うの。 それでも、慌てて原作を読もうかな?…とか、買おうかな?…と、既にアタフタしております。 (でも、帯に写真が付くかも知れないからな…買うのは、もう少し後にしよ〜っと。) …と言っても、観る前に原作を読むコトは殆ど皆無。 私は、先にアレコレ情報を入れるとダメになるタイプ…というのも有るし、原作と違うとかアレコレ考えるのが面倒なのヨ。 映画やドラマで、原作があって脚本を書く場合、凄く悩むトコロだと思うんですよね。 私の知り合いの脚本家も、既に有る原作を元に脚本を書いたりしているようですが、それって、どういう気持ちなんでしょうね?! 原作の持ち味を壊したくないと思いつつも、自分なりに手を加えたくなるんだろ〜なぁ〜。 でも、そ〜すると原作を好きだった人からは批判を浴びることになるだろうし…、かといって、脚本家にも脚本家のプライドが有りますから、作品が少しでも良くなると思ったら、やはり手を加えたくなるでしょう…難しいトコロですよね。 だから、私は 原作本を手に入れますが、結局、実際に原作を読むことは余り無いんですよ。(元々、そんなに読書家じゃないって話も有りますけど…。 笑 )
しかし…スペシャル・ドラマの話は、嬉しいけど複雑な心境。 ついに、その役を演じるのか…ツヨシ?! そんな気持ちです。
昨日の日記に、「いいとも」で心ココに有らずなコトを咎めるようなことを書いたけど…これまで並々ならぬ思いで韓国に関わってきたツヨシにとって、実在の人物を演じるとなると、これはまた複雑な心境でしょうネ。 も〜、じぇ〜ったい役柄に入り込んじゃってるヨォ〜。 間違いない…ツヨシの思考は既に浮遊してるんだヨ。
しかし…あぁ〜、その感情の渦に巻き込まれるのか…と思うと、心が痛い、痛い…イタイ!!
これからも、かの国に関わる以上、色々な感情が湧き上がるんだろうな…。 またツラい思いをするコトも有るかも知れない。
でも、きっと、ツヨシはヘコんでも立ち上がるよね。 傷ついても、でも、それでも心は真っ直ぐで、まっ白なままなんだ。 その強さが誇らしいし、尊敬するヨ。 でも…時々イタイんだ…心が。
でも…期待してるヨ!! イイ作品になるといいね、ツヨシ!!
↓まだ正式発表前の未確認情報なので、伏せ字にしました。それでもイイヨ…という方のみ 読んでくらさい。↓ 「海峡を渡るバイオリン」 世界で5人しかいない無鑑査マスター(アメリカ・ヴァイオリン製作者協会の称号)であるヴァイオリン製作者で、在日韓国人の陳昌鉉さんが、ひたすらヴァイオリン製作に励み、世界に冠たる「無監査マスターメーカー」になり、故郷へ錦を飾る話。出版されている書籍は聞き書きで綴ったドキュメントらしいです。 ビックコミックで「天上の弦(山本おさむ)」といタイトルで連載されているようですね…まだ見たことが無いので、早速、本屋さんで見てこようっと。 そうそう…その陳昌鉉さんのヴァイオリンとチェロで演奏されたCDが発売されているらしい…。 それも買っちゃうかも…。(本は余り読まないけど、音楽は聴くよ〜っ。) 共演は管ちゃんのようですね…。 あぁ「いいひと」で、「優二ぃ〜」と呼んでた妙子が思い出されます。
♥ たまにしか更新しないHPです。
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