思いのたけを - 2007年04月18日(水) 雨降りの休日は思索の日。 ゆうべ、またちょっとしたけんか?というか、いさかいになった。 話の流れはこうだったと思う。 違っていたら連絡をください。 彼「今まで怖いくらいに順風満帆すぎた。何か波乱含みの展開がほしい」 ↓ 私「じゃぁ、例の初恋の人と偶然再会してみてはどうだろう」 ↓ 彼「そんなのは困る、大波乱だ」 ↓ 私「大波乱なのかよ」 ↓ 彼「仮に自分がその人とふたりで食事に行ったりしてもよいだろうか」 ↓ 私「うーん、どうだろう、ていうかそんなことをわざわざわたしに言うな」 ↓ 彼「もしかしたら近々行くことになるかもしれない、ならないかもしれない」 ↓ 私「なんだそれ」 ↓ 彼「あくまで仮定」 ↓ 私「わからん。嫉妬はするが、あなたにとって大切な人なのも事実だろうし」 ↓ 彼「じゃぁ、『もう行く』と宣言すれば」 ↓ 私「いやだいやだいやだいやだ」 ↓ 彼「やっぱりそれが本音なんよね」 ↓ 私「そんな仮定をしてる時点で腹立たしい、ていうかそんなことをわざわざわたしに言うな」 ↓ 彼「世間一般ではどうなんだろう」 ↓ 私「向こうも結婚していて、あなたも彼女がいて、あなたは向こうのことを15年近く、ごく最近までずっと好きで、そういう前提の下に話をするなれば」 ↓ 彼「はい」 ↓ 私「一般的にはダメに決まっているではないですか」 ↓ 彼「はぁ」 ↓ 私「不愉快だ、おおいに不愉快だ」 ↓ 彼「あなたがいやだというなら会わない」 ↓ 私「わたしの意向で決めるのではなく自分で考えて決めるべし」 ↓ 彼「自分としては今はもう単なる友達のつもり」 ↓ 私「納得できるかそんなん」 ↓ 彼「でも本当にそうなのだ」 ↓ 私「欺瞞だ、そんなのは欺瞞だ」 ↓ 彼「そうなのか…」 ↓ 私「ていうかそんなことをわざわざわたしに言うな」 ↓ 彼「あなたのことを大切にしたいから、あなたの気持ちを知りたいのだ」 ↓ 私「我混乱」 ↓ 彼「終劇当話」 ↓ 我「同意。閑話休題」 ↓ 彼「何」 ↓ 我「5月16日、我行可能性豊橋墓参」 ↓ 彼「御意」 ↓ 我「本意?」 ↓ 彼「当然」 ↓ 我「謝々」 ↓ 彼「閑話休題」 ↓ 我「何」 ↓ 彼「○○××…」(覚えてない、なんか雑談) ↓ 我「我理解今」 ↓ 彼「何」 ↓ 我「我不望你行食事同伴初恋人」 ↓ 彼「了承」 ↓ 我「本当に駄目アルよ」 ↓ 彼「ちなみにあなたの元彼とかが出現したらコロスけど」 ↓ 我「今はもう何もないアルよ、無関係アルよ」 ↓ 彼「そんな軽いものアルか」 ↓ 私「違う、軽い扱いということではない、もう過去のことと整理がついているということだ」 ↓ 彼「でも男の知り合いは敵だ」 ↓ 私「それじゃあなたに女友達がいるという点はどうなるのか、あなた少し馬鹿ではないか」 ↓ 彼「とにかくいやだ、コロス」 ごめん、細かい流れがよくわからんわ。 なんていうか、こうして振り返ってみると、どっちもどっちやなぁ…。 犬も食わない。 でも書いてちょっとすっきりした。 -
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