| 2005年04月16日(土) |
久しぶりの映画とゲーセン |
「コンスタンティン」を観ました。
私的にはまったく怖くなく、スリルも感じませんでしたが、 一緒に観た人は、顔を伏せて怖がっておりました。 いや、ハエの嫌いな私なので、ハエが群がっている図には悪寒を感じてましたけど。(ハエではなく、ただの虫なのかもしれないけれど・・・)
しかし、キアヌ・リーブスも年齢を重ねてきたって感じです。 美しさに年輪が加わり、なんともイイ感じに思えるのは私だけではないはず。
しかし・・・最近の映画に泣くほどの感動を覚えなくなっている私。 それだけよい作品が少ないのか、はたまた、私の感性が狸の皮100枚くらいかぶってしまったからなのか!? これはって作品に出会いたいものです。
そして、これまた久しぶりにゲームセンターで遊んできました。 5本の指でも余るほどしか行ったことのないゲーセン。 ビンゴで隣に座ったおじさんの圧勝に目を見張りながら、見る見る内に吸い込まれていくコインに手を振って帰って来たのでした。
仕事帰りの数時間でしたが、こういう時間を持つのは精神衛生上とても大切だなと感じたのでした。 明日の仕事・・・がんばるぞ!!
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