r.r.r - エンピツver.
MAILHOME

2002年01月04日(金)
倖せの風景

いつものように、お買い物にいってお散歩して
いっぱい歩いて疲れたから1人で寝てた。
途中まで一緒に寝てたんだけど。
暑いからって。でも気にせずぐーぐー寝てた。

疲れているときは不思議な夢を沢山見るモノで。
現実のもの(物理的な影響ね。声とか)とかが混ざって来る。
この前はキカイダーのアニメを見ていたようで。
コワイ声の人がいて、その人がしゃべっているのが
夢の中まで聞こえた。何を言っているかわからなかったけど。

夢は、何か事故かなんかが起きた見たいな場面で
向こうから人がいっぱい逃げてくるんだけど
私は逆行して、建物へ入ろうとする。
外人さんにぶつかる。ぶつかってもぶつかっても
建物に入ろうとする。

そこで目が覚めた。

そして「怖い夢をみた」と告げると
驚いて「大丈夫、怖くないから」って何度も言ってくれて
抱きしめて頭をなでてくれた。
背中もポンポンって。

あ〜、なんて幸せなんだろう。

いつもしなくてもいいから隣にいて眠れるだけで
幸せって思うのに。どうしてしちゃうんだろう?

でも一番好きなのは朝だらだらしてるときかなぁ。
いろんなお話するから。

早く彼女を超えたい。
早く彼の彼女への想いを浄化させたい。

私たちが幸せになるのは、これからだ。





My追加







OLDINDEXNEW
Design by shie*Delicate Erotic
thanks for HTML→HP WAZA !
thanks for Material→M3