r.r.r - エンピツver.
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2001年12月21日(金)
knife edge
彼を信じなきゃ。

それが例え優しい嘘でも。
だって、私にはそういってくれたんだもん。

でもやっぱり「俺を信じろ」って言われないと出来ないかなぁ?
どうなんだろう。

同じモノをつけるようになってから、感じ過ぎちゃうような気がするのは
気のせいかしら。
それは今の私の不調だけかしら。

昨日はちょっと不調和音がきこえたなぁ。
疲れてるのかな。大丈夫かな。
今日はゆっくりしたほうがいいよ。

ね、きっと。

お買い物は明日にして、おいしいもの食べてゆっくりしよう。

+++

ちゃんと進んでる、たぶん。
それが嘘でもいいよ。
やさしい嘘でも。
鋭くないナイフでつけられた傷の方が痛いんだけど
それさえも、受け止めるよ

+++

「愛するという事」
私はあなたとは常に歩み寄れていると思っているのですよ。

いいえ、今はあの頃に戻りたいと思っていませんよ。
もがいても、苦しんでも、泣いてもいませんよ。
だって、あなたが私に前を見ることを教えてくれましたから。

あなたが私の事を「Like」以上であるし「Love」でもあると思っているのと一緒で、
私はあなたの事を「Want」以上であるし「Need」でもあると思っています。

+++

また、こんな暖かい言葉をありがとう。
もらった言葉で「好き」を満たしてあなたの元へ行くよ。

---

内容に関して言いたいことはあるよ。
でもとりあえず
否定も肯定もしない。
拒絶したいところもあるけれど、保留にしておく。

信じるよ。「2人だけで一緒に何かをということはない」って。







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