r.r.r - エンピツver.
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2001年12月14日(金)
I LOVE YOUR FUTURE
あなたの未来が開けるなら、私の心やプライベートなんて
いくらでも踏み台にして欲しいと思っている。

ネットでの出会いは1か0だと思っていたので
1でも0でも無い状態では、逢いたく無かった

だから逃げようとした

きっと0にはしたくなかったから。

0とも1ともわからない状態で逢うのがイヤだったんだ。
私は0ではないけれども、1なのかもわからない。
例え、自分が1であったとしても、あなたはどうなのか?

そんな事が不安で。

ほんとはね、気になっては居たけど、スキかどうか解らないときにね

あたし、この人とつきあったらしあわせになれるわ

って思った、というかひらめいたというか。
よくわからないけど、そんな言葉を口にした。
言ってから自分でその言葉にびっくりしていたんだけれど。
どうしてそう思ったのかも全然わからないし。

あなたはまだまだ彼女とのことでもがき、苦しみ、泣いているように
思えたのに、そんなことは全然気にせず…

今の方が気にしてる。過去にジェラシーだよ。ホントに全く。
(まだ過去じゃない、、、か?過去じゃなくてもいいよ!!!)
こんな自分がイヤだ。だから、チバの言葉を心に刻んで

私は、今を愛している
私は、あなたの未来を愛している

猜疑心を捨てる。全てを受け止める。

そして、ずっと

あなたと一緒にいたい。一緒に生きたい。





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