| 2005年12月14日(水) |
アニメージュを買った |
SDの話題はbbsで、日記は日々のつれづれを〜と思っていたら、アスランの話があまりにも長くなりすぎ、bbsから字数が多いとはじかれてしまった。アスランへの愛が尽きない故に(爆)なので、続きを含めてアップ。
お題☆あすらんのためなら ああ、やっちまったーーーー!!!! とうとう禁断の世界へ足を踏み入れてしまった。 そう、噂の○ニメージュ表紙のアスランの耐え難い引力(魅力)にやられてしましました。 ハイ、本日買ってしまいました。笑
某サイトで告白(?)しましたが、ととはoffでは一切アニメ系グッズは買いません。買わないというより、買えない。堂々と買える歳ではないし(汗)、ネットショッピングができない環境なので、アスラン資料は公式サイトやDVDのみの人です。ですが、SDのその後のストーリーを描いた年末スペシャルの放送もないショック、(エリア拡大されてもダメだった。号泣)、私事での落ち込みも重なり、癒しが欲しいよ〜、私にもアスランをおくれ〜とアスラン拉致計画が脳内で形成されていきました。
拉致る場所は、デパートの本屋さん。老若男女がレジを利用するのが狙い目。アニメ雑誌関係も取り易い所にあるしと。勇気を胸に行った私に、ああ、むごい、、、なんとアスランがいない!(←○ニメージュが置いてない)間違いなくこのコーナーなのに。誰かが既に拉致ったか?! 拉致失敗かとしょぼくれる私の目に、キラ、アスラン、シンが。○ニメディアのパーフェクトフェイスファンブックでした。(学研690円) 想定外の自体が起きて動揺してるととは、それを手にしてしまいました。買っちゃったよ〜。
一軒目で、レジが怖くなくなった(苦笑)ととが次に向かったのは、地下街の本屋さん。ここも老若男女が集う所。果たして、、、、 アスランがいたーーーー! 今度こそ速攻、無事拉致りました。
そして今。 う〜、卓上カレンダー♪ 3月キラ。何故に2月のバレンタイン月の表紙ではないか?と疑問に思いつつも、かわいい・・・ 「アスラン食べる?ハイ」と口にぱくっと。 「カガリもハイ」「ラクスも」とキラさん皆んなに配る。 「シン君も」 「いらねーよ!」 「シン!キラがせっかく、、」 「欲しくねーよ」 「あらあら、シンさんは甘いものがお嫌いなのかしら」 シン、ラクスに話しかけられ真っ赤 「シン、遠慮するな。キラは怖くないぞ。ほら」 カガリがキラを小突く。 「あ、わかった。シン君、すねてんだ。僕が一番にアスランにチョコやったから」 「す、すねてなんかねーやい。それにア、アスランなんて、関係ねーよ」 「シン、やっぱり俺のこと気に食わないのか、、、」 アスラン、下を向く。 「あ〜あ〜、アスランがまた落ち込んじゃったよ誰かさんの所為で〜」(←キラ、わざとです。笑) 「俺の所為じゃないやい。だいたい、お前が!」 「僕がどうしたって?何?シン君?」(←キラ意地悪っ子) 「あらあら、キラ。それじゃあ、シンさんだって怖がってしまいますわ」 「そうだ、そうだ、キラ。シンだってチョコが欲しくないはずがない」(←カガリ、ちょっとずれてます) 「まぁ、いいこと思いつきましたわ♪アスラン、暗くなってる暇ありませんことよ。(←結構ずけずけという)ハイ、アスランからチョコを差し上げればシンさんの機嫌もなおりますことよ。なんなら口移しでも」 「ラ、ラクスーーー!」 ―全員絶句―
6月キラシン このシンなら主役張れるのにね〜。情熱シン。怒れるシン。まっすぐなシン。戦う目をしてるシンがかっこいい。赤く燃える、その心の赴くまままに。戦えシン!(なんかのクレジットみたいだなぁ)
9月アスラン、キラ 何故、バイスーって云うのか、知らないんです。誰か教えて〜 こんな角度で描かれるなんて平井さんってすごい! 実は、あまり誰が描かれたか?の区別は、TVではよくわかんなかった。最近ネットで比較検討されてるところがあって、少しああ、だからかっこいいんだとか、かわいいんだとか、ちょこっとだけわかるようになった。まだまだ初心者ですね。
11月アスラン、キラ ごめん。これみて笑っちゃいました。ああ、なんてつぼをくすぐってくれるんだろうと。いや〜何度見て見ても笑える。つぼですよ〜。この11月イラストを1年中飾っていたい気持ちです!笑 ところで、トリィって、アスランが子供の時作ったんですよね。資料がないので、ホント無知なんですが、トリィの足って、フォークで作ったの!?最初にトリィを見た時からず〜っと思っていたんですが、謎です。
12月アスラン う〜、う〜、うわぁ〜。あああ、ダメだ。 アスランが見てるよ〜、こっちを〜。 うぎゃ〜。心臓が耐えられない。このシュチュエーション、バラの花束を持つアスラン最高だ〜。どれだけのアスランファンがこのアスランに興奮してることでしょうか!
「アスラン、そんな所に座ってどうしたんだ?まだ、パーティーは終わってないだろ」 「ん〜、ちょっとね。ああいう所やっぱり苦手だな」 「何言っているんだ、このいいとこのおぼっちゃまが」 「そんなんじゃないよ」 「どうしたんだ、そのバラ。すごいじゃないか。誰に渡すんだ?(さりげなく聞く)」 「渡しそびれてね。それに喜んでもらえるかどうか」 「そんなんもらったら、一発だ。で、誰に渡すんだ?(とっても気になる。)」 「やっぱり柄じゃないからな、お前にやるよ」 「(お、おい!かなり動揺しつつ)だーかーらー!誰に渡すつもりなんだ?!(さっさと言え!)」 「いいよ、もう・・・」 「(こいつは、また要らぬ悩みを、、、!)おい、男らしくないぞ!ほら、ネクタイ!ボタンも!留めてやる。さっさと上を向く!いいぞ。これでアスラン・ザラのできあがりだ。とっとと行って来い!そして渡して来い!」 「(くすっ)」 「貴様、何笑っていやがる!」 「いや、ありがとうな」 「さっさと行け!こんなところで人を煩わせるな」
さあてと、誰との会話でしょうか。はぁ〜、いたずらに煩悩を作り出させるアスランです。いや、アスランは、アスラン。煩悩は私の罪。ん〜、でも本音はもらいたかったはずですよね、Yさんは。
ああ、まだまだ、煩悩がつきない、禁断のアニメ雑誌。
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