拓郎くんに呼び出された。 思いのほか、お元気だった。ちょっとつまんない。 イラついてたり、多少しおしおしてる方が面白いのに(鬼)。 拓郎くん宅から歩いて2分ほどの コンビニの男子店員がお気に入りだそうだ。 私の好みではなかった。へぇーと言っておいた。 大分での二人展で売れ残ったアロマポットをもらった。 私の誕生日を今日思い出したそうだ。ありがとまん。 淳くんの誕生日は覚えていた。なんでだよ!
あれ、俺が作ったんよ。
て言ったのは、なんと。月。 そうやって言ってのける才能の突飛に感心と愉快。
それとだね? あぁ夏なんだねー。で、よいのかな。
ゴールデンの狂士郎が、おや?ラブラドールになってたよ。
いくらなんでも。ねぇ。と思いつつ。まぁ感心しながら帰路に着き。
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