ワイフの会社がスポンサーと言うこともあり、映画バルトの楽園の試写会に行ってきました。主役の暴れん坊将軍も舞台挨拶に来てました。内容は第一次大戦後、日本で捕虜になったドイツ軍を唯一暖かく迎えた収容所があり、そこでのドイツ軍は生きる喜びを見出すが、ドイツ帝国軍崩壊後、捕虜となったドイツ兵が収容所関係者のためにベートーベンの第九を演奏することになったというお話です。