早いもので名古屋に来て二度目の新年度を迎えました。光陰矢のごとしとはよくいったもので、この1年は非常に早く過ぎ去り、矢の如しどころか銃弾のようでした。名古屋滞在もあと1年ちょっとでしょうから、残り少ない名古屋生活を満喫しようと思います。