airgroove diary
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手術当初は高熱が続き、鼻や口から管が出ていて、 不便な生活が続いていたが、日にちがたてば、 それもだいぶ慣れてきた。
現在、上下の歯をワイヤーで縛っているため、 口を開けられないにもかかわらず、 錠剤を飲み込まなければならない。 それもこつをつかめば対応することは可能になった。 口を開けられない以外は普段生活ができるようになったのだが、 口を開けられない生活というのは本当に大変です。 また、おいしそうな料理の写真を見るだけで 食べたくなってしまうので、あまり見ないようにしています。
ちなみに入院中に3.5キロ痩せました。
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