airgroove diary
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史上最強布陣と言われている日本馬だったが、 蓋を開けてみるとアドマイヤドン8着、 リージェントブラフ9着、サイレントディール最下位 という惨憺たる結果となってしまった今年のドバイWC。 元々あまり期待してなかったが、ここまでひどいとは。 一頓挫あったマイネルセレクトが掲示板を確保したのが せめてもの救いといったところか。
昨年末の香港もそうだったが、ステイゴールドが ドバイで勝ち、トゥザヴィクトリーが銀メダル、 その年末の香港G1を日本馬が三連勝したことは 紛れもない事実なのだが、やはり奇跡だったのだろうか? それともあの世代(時期)は世界と対等に戦えた世代だったのか? やはりシンボリクリスエスが世界に出るべきだったか?
眠い目をこすりながら、夜更かししたが・・・。
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