airgroove diary
DiaryINDEXpastwill


2004年03月27日(土) 日本馬惨敗

史上最強布陣と言われている日本馬だったが、
蓋を開けてみるとアドマイヤドン8着、
リージェントブラフ9着、サイレントディール最下位
という惨憺たる結果となってしまった今年のドバイWC。
元々あまり期待してなかったが、ここまでひどいとは。
一頓挫あったマイネルセレクトが掲示板を確保したのが
せめてもの救いといったところか。

昨年末の香港もそうだったが、ステイゴールドが
ドバイで勝ち、トゥザヴィクトリーが銀メダル、
その年末の香港G1を日本馬が三連勝したことは
紛れもない事実なのだが、やはり奇跡だったのだろうか?
それともあの世代(時期)は世界と対等に戦えた世代だったのか?
やはりシンボリクリスエスが世界に出るべきだったか?

眠い目をこすりながら、夜更かししたが・・・。


airgroove |MAIL

My追加