airgroove diary
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昨日のJCDはハナ差で米国のフリートストリートダンサーが 日本のエース・アドマイヤドンを振り切り外国馬初優勝。 それにしてもアンカツは最後の最後で追えないんだよなぁ。 ビリーヴといい、詰めが甘すぎる。武豊は詰めの甘さがない。 G1で1番人気になるとこけるところがアンカツのだめなところ。
今日のJCは歴史大差でタップダンスシチーが優勝。 エルコンドルパサーの2馬身半差もすごいとおもっていたが、 それを大きく上回る9馬身の圧勝には恐れ入った。 これは展開など関係ない。この1年で力を付けてきた証拠。 (と、私は思っている。) 是非是非海外遠征してもらいたい!
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