airgroove diary
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M市在住のT先輩が出張で上京していた。 いつも通り私の家に宿泊する予定だった。 茅ヶ崎市で宴会があったようで、 終電を逃し、タクシーで川崎まで帰ってきた。 駅まで迎えに行ったが、酔って何を言っているのか 分からないため、そのまま家に戻った。 3時過ぎにT先輩からの電話が鳴ったので、 「鍵開けてるから入ってきなさい」といった。 翌朝、駅まで送ってあげたが、どこでなにをしたのか 覚えてないらしい。ここまで酔うとは よっぽど楽しい宴会だったのかな?
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