airgroove diary
DiaryINDEX|past|will
今日はshe-jiさんと食事です。 因みにこれは中国語読みです! さて、日比谷シャンテでshi-jiさんを 待っていると、外国人に話しかけられる。 外「Can you speak English?」 air「a bit.」 外「Please tell how to use international call」 面倒なので、日本語に翻訳します。 air「001を押して、次に国番号を押してください」 外国人がダイヤルするが、かからない。「ダメだ!」 air「この電話は国際電話はかけられません。」 ここでshe-jiさん登場。 she「この電話は国内専用です。」 air「僕が探してくるから待っていて」 シャンテをでると、すぐに発見。 air「ここからなら国際電話かけられます」 外「オー!KDDI!グッド!」 以上のやりとりがあり、一件落着でした。
she-jiさんには外国人に話しかけられる 雰囲気がある人がいるそうです。 確かに紫禁城でもアメリカ人のショーンと 出会ったっけな。以外と当たっているかも。 さて、食事の方は知的なお話をしたりして、 いつもの私らしくない一面もありました。(笑)
|