TAKANORHYTHM...Tomoe

 

 

オレンジショルダーは同志の証! - 2005年03月09日(水)

今日は書くこと満載であります。

1.ラルク
2.西川ちゃん
3.デス種(ハイネあり)

激しく咳込みながら1時間かけて書いてる自分が心配です(汗
咳止め薬もらってきた( ̄ー ̄;

昨日の死後5年以上の人は、宗教っぽい感じだね・・・


◇◇◇

【今夜もまたすれ違い…】

私が帰る前にHYDEさんがディストに来てた_| ̄|○
ま、絶対見れない時間だったので諦めもつくけど・・・
血文字の締めの「またね。股ね。に軽く脱力した春の日。

パチパチに載ってたラルクの記事の写真。
音人と同じかと思えばよく見たら微妙に角度が違う。
角度斜めで上目遣いのhydeさんvery好み(*´д`) 素敵!

「花葬 平成十七年」の評は、
「ヘビーな演奏と少し煙たさのあるサウンド処理で、ディープなミディアム・チューンに仕上げている。」
んー( ̄ー ̄)どんなんでしょ。

そしてドームライヴの一般発売発表。

L'Arc〜en〜Ciel「ASIALIVE 2005」

東京ドーム
9月24日(土)16:00/18:00
9月25日(日)15:00/17:00

一般発売日:4月23日(土)
料金:7,500円(消費税込)

半年先か…



□□□■■■

【ビ〜ッッチリ並行】

non-noパチパチをチェック。

前者はa.b.sでNANAへのコメント。
・好きなキャラクターは「シン君」←どの人?
・女性陣は「どいつもこいつも振り回されそうなんで絶対つき合いたくないです(笑)」
・「前から「あんたはツバメ体質だ!」ととりたてて訳もなくののしられたりしたことがあるので」
……西ちゃん( ̄ー ̄;
そりゃ若い頃は女性に食わせてもらったりしたかもしれんが(笑
バンドマンなら一度や二度・・・。

・NANAに出てくるキャラとバンドを組むとしたら…
 「うちのバンドはBとDrがいないので、ぜひBLASTのリズム隊と合わせてみたい」
 トラネスだとタクミが入ると和気あいあい感がそがれると(笑

そういや、TETSUは自分をタクミになぞらえていたような・・・( ̄ー ̄)

パチはT.M.R名義で載りつつ、バンド論を語ってます。
(ちょっと気持ち的に「西川ちゃん」「西ちゃん」と呼ぶ気分ではないので、
 一部「タカノリ」と書きます。)

・僕はバンドではリーダーではない
 (どなたが?ときかれ)
 よし、岸くん!ここで決定!(笑
 まだお姿を目にしていない岸さんがリーダーですか(笑
・(今まで組んだバンドについて)
 もう“俺が俺が”(笑)。ワンマン・バンドもいいとこ。
 これまで組んだ人たちはホントにいい迷惑だったんだろうな。
 (私も絶対そうだと思う:笑)
・T.M.Rでデビューしたことについて
 「だって今までに触れたことのない音が鳴っているわけで。
 その中に自分の歌がある。“なんじゃこりゃあ!?”ですよ(笑)。」


私は、一度他人の音でデビューしたから西川貴教は花開いたような気がするのです。
他人の音と他人の視線でプロデュースされて、いったん自分のカラーを変えることになって、
自分では見えなかった魅力が出てきたんじゃないかと。
いいブレーンに恵まれてたら別だけど、お山の大将な「俺俺バンド」のままでは、
デビューはできても大成はしなかったような気がする。
そういう意味では、T.M.R、しんどいこともあったけどやってよかったんじゃないかな。

でも「自分の中では音楽=バンド・アンサンブル」なタカノリがT.M.Rをやるのは、
売れれば売れるほどストレスになり、
人気が落ちてきたらそれはそれでしんどかったに違いない。
そのへんが出てたのが2001-2002年あたりの微妙な時期でした。


「99年の“T.M.R封印”、あれは僕、最後までゴネにゴネ上げたからね!」
「“封印”って言葉を口にするのがファンの人たちと真摯に向き合っていると言えるのか。」

何年も経ってから、タカノリが封印に乗り気でなかったとインタビューで知り、
私は嬉しかったです。
99年の東京ドーム公演でT.M.Rはいったん絶頂にのぼりつめました。
タカノリとファンとで共有した夢が叶った幸せな瞬間。
これからも一緒にこの楽しい空間を作っていこう、と思ってた矢先の「封印」。
何か自分たちの気持ちが、予定調和のストーリーの中に勝手に組み込まれて、
置いてけぼりにされてしまったような、
「封印」という言葉の意味をきちんと語ってくれない歯がゆさにあのときは悩みました。
当時は彼は今ほど思っていることをストレートに出せない(出しちゃいけない)状況だったので、
とにかくなんで突然こんなことするのかわからなくて。
純粋に戦略的なものだったとあとで知ったんだけど、
アーティストとして成功だったかどうかは微妙なところ。
あとで振り返ると「面白い試みだったな」と思えるけど、当時は大変だったんだから…
今でこそ-eの曲もやれるようになったけど、
一時は二度とあの頃の曲をやらないんじゃないかと思ってたな。
(-eは浅倉氏がいなきゃダメかと思ってた)
こうやって懐かしく語れるようになるまでファンを続けられるなんて、びっくりだ。


・「“今年はソロ、来年はバンド”みたいな活動をしてる人は結構いるけど、
 ビ〜ッッチリ並行してやってる人はいないと思うので。

え、両方完璧にやるつもりなの?!Σ( ̄□ ̄;)無理では?!
また寝れなくなるぞっ(苦笑


ほんとにあれもこれもと欲張りな人だ…(汗
でもファンも負けず劣らず欲しがりな子が揃ってるから、お互い様( ̄ー ̄)



黄昏の肩(オレンジショルダー)は同志の証?!】

ニュータイプとアニメージュをチェック。

ニュータイプは「インパルス・シンモード」つき(笑

予告によると4/2の24話で「キラのフリーダムが戦闘に介入した結果、ハイネが戦死」
やっぱり(つд`)
だいぶ前に、「キラのせいでハイネが死ぬ」って噂があって、もしやと思ってたけど。
私はまともにネオとかと戦って死んでくれたほうがまだいいんだけどな。
キラは「どの陣営にも属さない」ジョーカーで、神様のようなキャラ。ずるいよ。
性格的にも気に食わないが、また嫌いになるな…。

バンダイの「ザク!ザク!!キャンペーン」。何これ?

「ハイネ隊募集!!」(はあ?!)

何か、ハイネを慕う特別部隊・ハイネ隊の乗るモビルスーツはオレンジの肩をしてて、
オレンジショルダー」って呼ばれるんだそうだ。
コピーでは「黄昏の肩」と書いて「オレンジショルダー」。
黄昏の魔弾、ミゲルーー!!(涙

なんかガンプラ買って自分のパイロット名をカタカナ12文字以内で考えて応募すると、
1000名にオレンジショルダーのザクウォーリアーが当たって、運が良ければ作品に出られるらしい( ̄ー ̄;
みんな応募する?(笑
5/31当日消印有効です〜。

シン鈴村インタより、
「西川貴教さんの存在が僕自身、気になっていて。
 ラジ種で初共演以来、なぜか頻繁に西川さん出演のラジオに遭遇するんですよ」
なぜでしょお( ̄ー ̄)?

小説版作者の後藤リウさんがシンを語ってる。
シンを「普通の子」と言うこの方は、けっこういい感じで描いてくれそうだ(´ー`)
スーパーコーディネイターでも最高指導者の息子でもない、
欠点だらけの普通の子だからいいんだよ。

レイの「レイ・ザ・ズバリ!」のコーナー名にトホホ。
ハイネ「ズバリ、俺は生き延びることができるか!?」
レイ「頑張って生き延びてください」

無理_| ̄|○

アニメージュの付録はキャラクターポストカード。
レイ、イザーク&ディアッカ、連合トリオ、ラクス。
なんじゃこの組み合わせ(笑

西ちゃんインタビューより。

「人間関係では、しっくりいってないシンとアスランを繋ぐ、接着剤のような役割を果たす人物です。」
そんな人が死んだらまたシンが泣くじゃん(つд`)

「監督から『乗りたいメカは?』ときかれたので「グフ」と答えました(笑)」
戦犯はやっぱりお前かーーー!!!(汗

グフに乗るからには、かつてのランバ・ラルのような名セリフを残したいです。
 みなさんの期待に恥じない演技をしますので、応援よろしくお願いします」

(n ̄∇ ̄)n <ザクとは違うのだよーー


ゆうべ2chの全板人気トーナメントでお世話になってる板に投票したのだけど、
なんか大混乱になってた(笑


...



 

 

 

 

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