【読書日記追記】uneven number(奇数) - 2004年01月08日(木) 4日ぶりに声が出るようになりました…( ̄ー ̄; もう1つの日記にグダグダ経過状況を書いてます(笑)。 昨日の所さんの番組で、 氷川きよしが大好きな80代おばあちゃんがグランプリに選ばれてたな…。 部屋中ポスターだらけ。微笑ましかった。 私もあと何十年かはタカノリのポスターを貼ってていいのかな?笑 (いまは貼ってないけど。) 私の好きなアルバムはtriple joker (3rd)、progress (5th)。 奇数と相性がいいみたいだから、SEVENTH HEAVEN (7th)には期待したい。 coordinateはどうも全体の印象がばらけてるし、ラストに古い曲が入るなど、 一般の人に意図がわかりにくくて、そんなに好きになれなかった…。 第七天国は、その名前のとおり、迷いのない究極の作品になってほしぃ。 これを最後に解散してもいいから!!(笑 <0:10a.m.更新分> 読書日記を書いていたら、テレビから「TMレボリューション」という単語が。はて? 巨人 木佐貫選手?のカラオケの持ち歌の話?みたい…。 唐突だったので驚いた… いつでもどんなときでも反応してしまう自分が少し恥ずかしい(笑)。 高見盛といい、スポーツ界で愛されているのか、T.M.R。 《気ままに読書日記》 ◆「ブラックキャット�検.船Д奪�メイト(前後編)」 (新井素子、集英社コバルト文庫) これは自分の中ではちょっと感慨…な作品。 シリーズが4作しかないのに、1から4までの間が18年かかってる(汗 それをほぼリアルタイムに近い状態で読んでいて、 たぶん未完のままで終わるんだろなこれ…と思ってたら、 完結しやがったよ。えらいよ。 長すぎて、表紙や本文のイラストレータかわりまくり(苦笑 一時期、新井素子にはまってました。 昔、SFを口語体で書く作家なんていなかった(と思う)。 「星へゆく船」シリーズとか、「…絶句。」とか、「グリーンレクイエム」とか、 いろいろ読んだわな。 ある時期から冷めてしまって全然だけども。 特に好きというわけでもなかったが、 心の片隅にひっかかってたシリーズがついに完結したかーそうかー。 しかしひさびさに読んだらけっこうくどいなぁ、状況説明とか。 もっとあっさりしててもいいのにな。 心の片隅といえば。 ☆矢、幻の天界編が今度劇場公開されるじゃないっすか。 昔好きだったものが今見直されたり、曲などがカバーされたりリメイクされたりするのを、 なんともいえず甘ずっぱい思いで見ています。 ...
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