magazines - 2003年08月27日(水) ☆ うだうだ書いてる間に、たぼウェブに教祖様ご降臨でした ☆ スタジオに缶詰だそーです。ってことは、近々リリースだな?! 新しい音源だな!!!!? んもー早く詳細教えてよー( ̄ー ̄) 残業な日々のあいまの突発のノー残業デーだったのに、 スタバでぼーっと本読んでたら時間経っちゃった…。もったいな。 ANAのキャンペーンで、航空券の半券2枚を専用用紙に貼って持ってったら 本日のコーヒー1杯無料だったのです。 でも結局、コーヒーより高いスフレ一緒に頼んじゃって得なのかなんなのか…。 今日も本をサクサク買ってしまった。榎本ナリコのコミックスに内田春菊のエッセイ。 BPASS。 偶然めくったガクトのページにこんアリの集合写真が!小さいけど。 さて、タカノリのインタビュー。見開きで、写真は大きいのと小さいの2枚。 この写真がなんだか私のツボ!!( ̄∇ ̄*) 白い肌にノースリーブとリストバンドの黒がきいてる。 斜めから見た顔の角度(やや鬼太郎:笑)、適度に筋肉のついた腕のラインを強調するポーズ♪ いい男じゃん!!(笑) 中味はいつもの磯崎インタビューでーす。 奥さんに連れられて来たお父さんのコメントがいいね。ラジオで読まれたんだ? ピコピコは苦手だと思ってたけどライヴ来たら違ったって( ̄ー ̄) タカノリ担当の男性のライターって言ったらパチとここが目立つ。 藤井テッカン氏はまあ、ちょっと大仰な文章がアレだけどたまに感動する。 BPASSはインタビューはいいけど写真が少ないのが残念。 女性のライターの目線はやや自分と近くて、わかりやすいかわりに新鮮味も少なめ。 男性ライターによるロングインタビューとかぜひやってほしいものだ。 *** 近頃タカノリのことあまり考えない。忙しいし。 いまは全然心配してないから。 ライヴですごいいい顔してた、あの人ならきっと大丈夫。 ずっと見てなくてもきっと、待っていれば必ずいい仕事をしてくれるはず。 過ぎゆく夏を惜しみつつ、日々の雑事に追われながら、朗報を待ってる。 [MICHELLE ADDICTION] テレビジョンにトップランナーの紹介載ってます。 「91年の初ライブから走りつづけるロックバンドの雄 THEE MICHELLE GUN ELEPHANT 疾風怒濤キャラ図鑑」 ←図鑑て。 写真についたキャプションがなんとも( ̄ー ̄; 「大言壮語のボーカル」「ピュアなギター」「なりゆきまかせのベース」「体力勝負のドラムス」 …(笑) チバとウエノのが・・・。一応書いてる内容は事実ばかりだけど(笑)。 あの、角川さん、せっかく載せてくれてるけどチバの誕生日が違う。。。(7/27ではなく7/10) この雰囲気からすると、ファン必携の辞書並みの厚さのバイブル本に載ってるような インタビューが展開されそう( ̄ー ̄) 公開録画行きたかったなあ・・・。 こうやって見ると4人のキャラがちゃんと立っている。体格から性格まで。 愛されてるのは音楽のせいばかりじゃないのさ。 アベが着てるのはエレクトリックの服かな。宣伝宣伝。 [勝訴ストリップ] 林檎で一番売れた2ndアルバム…だよね。 ひさびさに聴いてみると…いやぁ、みごとに曲を覚えてないこと(笑)。 どうやら、好きな曲ばかり繰り返して聴いてたっぽい。 1stの無罪に比べて、打ち込みを使った多彩な音が特徴だと思うんだけど、 それが逆に気分に合わなかったのかな。 「浴室」「アイデンティティ」「罪と罰」あたりはよく覚えてんだけどな。 (特に前の2曲は大好き!!!) これの曲はライヴでも1回しか聴いてないから、まるではじめて聴くみたいな気分(笑)。 「本能」なんて、曲カッコイイし詞は突き抜けてるしすげぇ好きだけど、 世間様では看護婦コスのインパクトが強かったろうなー。 今の彼女が歌う「罪と罰」や「本能」が聴きたいね。 《おまけ:追悼・アイマン先輩》 全然関係ないが、マンガのアストレイの方についにアイマン先輩出動なんですね。。。 知らなかった・・・。 3話で殉職したクセにドラマCDになる、外伝には出る。 最強の脇キャラや(笑)。 ...
|
|