TAKANORHYTHM...Tomoe

 

 

ケイオス。 - 2003年08月17日(日)

ラジオとは、「ケイオス」。(混沌のこと) by西川ちゃん。

今日は昼過ぎまで寝まくりました。
昨日は不安になったり大喜びしたりと忙しくて疲れたよ。

アリーなパンフのCD聴いたが、西川ちゃん番組紹介は今までの番組歴だけなので
まーったく聴く必要なーし。ふ。
パンフでは、神田氏の異動が決まる前のインタビュー載ってて味わい深い。
毎週の打ち合わせはスタッフ全員にとってすごいストレスだったらしい(苦笑)。
神田さん、頑張りすぎたんじゃないかなあ。。。

引っ越した我が家ではニッポン放送は全然受信できないので、特番聴けない。。。
INVOKE流れたのか〜フェーン
明日のOAとBSフジを楽しみにしています(泣)。
ふてて日記を書く。

スポーツ新聞、さすがに西川のにの字もなかったみたいですね。
あれは、扱い的には「本編終了後の特別出演」「アンコール」になるらしい。
ウェブのお知らせや当日の言い方によると。
トリのあとでシークレットの大トリ。ニュースバリューはなくても、大事にされてるよなあ。。。
イベントの告知ではトップに名前があったガクちんは「オープニングアクト」とか書かれていた。
あちらのファンにはいろいろ思うところもあるでしょうが、
アリーなはあくまでラジオのイベント。
年食ってて、ラジオ歴が長く、賞を取ったり特番やったりと貢献度が高いミュージシャンは
1に福山、2に西川でありましょう。
マシャがちゃんと歌うなら文句なしで大トリですわ。
いいやん、あちらの親玉はテレビいっぱい出て映画も出てちやほやされてるんだからさあ。
うちは地道にラジオとライヴで頑張ってるんどす。
私は別にトリでなくても、出てきてちゃんと歌ってくれればそれでいいさー。

昨日のガクトの落下、ほんとに素で落っこちたみたいだね( ̄ー ̄;
私のとこからは一番遠いのでわからなかった。
体を張ってウケを狙ったのかと思った(殴)。
楽屋では腰を打ったとぼやいていたが、大丈夫か、彼は。
いろいろ見てたら、「あのでかい体で落ちたらすごいダメージではないのか」
「西川は軽いからダメージも少なそうだ、スタッフに転がされたり拾われたり
 身軽だからできるんだろうな」と書いてる人もいた(笑)。
確かに体が軽いから、ビニールシート(あれ一応川だっけ?)の上に落ちても
ドン、というよりは「ぼふっ」くらいで済みそうだね( ̄ー ̄)
体が小さい効用もあるんだな(笑)。
でんぐり返ったり連れてかれたり大忙し。上から見てたら面白かったろうね。
(ほんとにその部分の記憶ほとんど無いのでございます。
 目の前に鈴木氏がいたと思ったがあれは現実か幻なのか…笑
 気がついたらスタッフの頭を押さえてたり、柵を倒しそうになって
 あわてて体を支えたりしてたのでそれどころでは…情けな…)

アマゾンのステージ考えた人、まさかあの部分に落ちる奴がいるとは思わなかったのかな。
ダメだよ、タカノリにとっては遊び場を与えるようなものだ(笑)。
ガクは本気で落ちたのかもしれないが、タカノリは楽しそうに落ちてたぞ。
エンディングでも、わざわざステージの前のとびだした機材(なんだっけ)を
飛び越えてみせてたなぁ。ジャンプも好きだもんね( ̄ー ̄)

ガクの間奏だか後奏だかのコールでなんかヘンテコなのがあったんだが、
自分の聞き間違いなのかあれが標準なのか、、、
かなり至近距離で歌ってくれたのにそんなことばかり考えてた。ははは。
BSでやるといいな。

そういえば今年は大塚製品のおみやげなかったな〜。
前はカロリーメイトとかあったのになぁ(笑)。


<触れたい...>
今までに手が届く距離で見れたライヴはすべてはっきり記憶している。
ラインぎわのドタバタに参加するより、ちょっと離れた距離でじっくり見るだけの方が
観察できていいと思うんだけど、
どうしても触りたくなるのはナニユエだろう・・・と考えてみた。
私の場合は、触れることで奴の存在を確かめたいのかもしれぬ。
ブレイク前からファンだった人と違って、私がはまったときのTMRは人気の絶頂、
コンサートにもろくに行かない私にはテレビの中だけの遠い存在だった。
ライヴに初めて行ったときは、「本物だ〜・・・」と口をあけて見ていた(笑)。
今でも、5mくらいの距離で見てても、現実感が全くないときがある。
手をのばして触れれば、幻がリアル(現実)になるように思えるのかもしれない。

ま、実際は、有名人見たら寄っていく大阪のおばちゃんと同じレベルのような気が
しないでもない(笑)。
でも別にほかの人にわざわざ寄っていこうとは思わんなあ。。。


<アリーなもなんも関係ない独り言>

私は、強烈に好きなものは長続きせず、ほどほどに好きなものは長続きする傾向があります。
今までも、漫画だの小説だの、たまにドーンと強烈にはまる作品やキャラがあったが、
数年のちには見事なくらいどうでもよくなってる。
それどころか、好きであれば好きであるほど反動がすごくて、
無関心を通り越して、見るのも厭わしくなってたり…このへんの気持ちの動きは
分析しだすとキリがないのでいやめるが。

タカノリの場合も、度を越して好きなので、冷めるときはほんとに完全にどうでもよくなるような気がする。
自然の流れなのでそれでいいんだろうけど、やっぱりさみしい。
ドーンとはまってガッと抜けるより、ほどほどのまま長続きしたいような…
あんまり好きになりすぎてはいかんような、そんな危機感があるのです。
近頃の微妙な気分の高低はそのへんもからんでいるのであろう。
自分の中の趣味の部分の90%をタカノリに注ぐより、
50か60に抑えておいたほうがいいんだろうと。
とはいえ、気持ちというのは計算ではどうにもなりません。
奴の場合は、純粋に音楽が好きなのが半分、本人の外見、性格もひっくるめて好きなのが半分、
かなり感情移入しているので。
すごく思い入れのあるアーティストの場合、ある一点を過ぎると情が移って、
なかなかすっぱりファンをやめられなかったりする。
西川以外のファンでもそう言ってる人はたくさんいる。
これからもしばらくは上がったり下がったりズルズル続けていくのだろうな。
仰天するくらい路線変更されたら思いきれるかな(笑)。

**
毎日、すこしずつカウンタが回ってるのを見ると、
偶然検索にひっかかる以外にも定期的に読んでる人がいるのだろか、この駄文。
主観ばっかで正確性には欠けるが、ライヴ行ったらとりあえず2日以内になんか書いてるからなぁ。
しばらく行事ないので落ち着くかなー。

私が日記を書くのは、書くことで気持ちが安定するからというのもあります。
掲示板は大好きだけど、レスするのが面倒だったり、レスがないとさみしかったり、
他者がいてはじめて成り立つ場所。
自分の主観を長文で書くにはあまり向かない。
ツッコミはいらん、ただ言いたいだけなの!ってことが多すぎるんだ(笑)。

我ながらローゼな文章だとは思うが、、、書いてるとちょっと落ち着くときもある。
ほとんど落書きみたいなものだが、こういうのもきっとアリでしょう。
感想も同意もいらねぇ、そっとしといておいてくれたまい。


さて西川ちゃん、次はいよいよリリース物かな?
もうINVOKEから1年経つんだよぅ。

そうだ、録画見ました。
【機動戦士ガンダムSEED phase-45 開く扉】

ラクスがミーティアって言ってました。
こんな終盤で出てくるキーワードにしてもらえて、光栄だね。

あーあ、ラウがムウパパのクローンだって言っちゃった。
キラ・カガリのママはカガリに似てるー。

来週のSEEDはお休み。
もう少しで1年にわたる放送も終わりかと思うと、
クソミソに言ってた私も少しさみしいっす;
それに、こんなに主題歌のアーティストと曲をプッシュしてるアニメって珍しい。
西川ちゃん的にも面白い経験でしたねえ。


...



 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail