[Live] 7/26(土) 東京国際フォーラム -東京はいいなあ-&胸壊 - 2003年07月27日(日) **今日は長いです。 前半は西川話だけど、なぜか後半は灰色の話に…(笑)** <本日の西川ちゃんゲット> たぶん昨日出てたであろうBPASS。 私が唯一行かなかったサテライト、新潟ロッツ!! 西川ファンに人気の磯崎さんレポが載ってます。 もくじ見て、衣装がコーディのじゃないので喜んでしまった( ̄∇ ̄) <東京終わり> なーかなかレポあがりませんね、今日は。 夏メド聴きたかったな。WRも…縁がないなぁ; は、エピックに移籍? 今までだって実質エピックにいたようなものだから、あまり関係ないけど。 やっぱり、大きめレーベルだと扱い変わるかな?CMとか。期待してよい? 今回、東京追加は開始時刻が18時半だったでしょ。 通常、土日公演は遅くても18時開演が多いんですわ。 有楽町で20時半終演だと21時18分の最終ののぞみに余裕で間に合うのね。 21時終演だと苦しい。 なので今回は日曜公演はあきらめ、土曜のみ、夜行バスでの参加となりました(-_-) (日曜に夜行乗ると翌日の仕事に差し支えるので…) 遠征組へのイヤガラセ日程かしら?と思ったっす。 そもそも、本来はフォーラムが追加の最終公演だったと思う。 大阪で最終って、キャパ的に難しいもの。 北端か南端(沖縄や福岡)で最終日か、アリーナに限っては完売が難しげな名古屋か、 そうでなければ一番キャパの大きい東京か、が妥当でしょう。 が、大阪では例のチケット再抽選騒動があり、振替公演せざるを得なくなって、 結果的に大阪がオーラスになったのでは…。 と考えているのは私だけではないはず( ̄ー ̄) 仙台の時点では本当に東京行くつもりは無かったんだけど。 軽い気持ちでBBS回ったら余らせてる人がいて、 メール出してダメだったらいいや、と思ったら即決で交渉成立。 こりゃー行けってことか、と思ってのぞみ乗って行きました。(帰りはバスなので贅沢してみた) 相方さんは完璧に初対面の方で、私のことを学生かと思ってたらしい(笑)。 「携帯メールのレスがあまりに早いので」(爆) だが、思い立って関西から来れるってことは社会人?と考えてたらしい( ̄ー ̄) 私は、文体が丁寧なので、少なくとも大学生以上たぶん社会人?と思ったらそのとおりでした。 私がサテのTシャツ着てたので、「どこに行かれたんですか?」ときかれ 「新潟以外…」と返事したら、「えっ、新潟じゃなくて新潟以外!?」と驚かれました(汗)。 す、すみませんねえ・・・(汗)。 感じのいい控えめな人でした。ひさびさに、ライヴ参加回数が5本以下の人を見た(笑)。 昨日のレポもどきは昨日の携帯日記に一部書いてるので、補足します。 セットリストはスライトのパターンでした。 2階の後ろから3列目で見ました。FC席だけど(汗)。 タカノリが「2階も後ろまでFC席で…」みたいに言ったとき、皆で大騒ぎしたよ( ̄ー ̄) フォーラムは、1階の後ろと2階でしか見たことがない。 5/18の2階1列目が最高ですねえ。 福岡サンパレスの3階より遠かったから、今回のツアーでは一番遠い席だな。 顔見えないどころか、気を抜くとタカノリの姿を見失いかねない(苦笑)。 でも、それくらい遠いとむしろ距離は気にならなかったなー。 声に集中してると、タカノリの表情まで見えるような気がして。 きっと今は楽しそうな顔してるんだろうなとか、今は曲に集中してシリアスな顔になってるなとか、 過去の経験から想像できてしまう。 ああ、今、楽しんでるな、きっと笑ってるなと。そう思うと、距離なんか関係ないのよ。 たまに曲のあいまに双眼鏡出して眺めたりしたけど、あとはほとんど見えてなかった。 バイタルのとき、誰か出てきて、そのあとタカノリがステージにつっぷしてて、 2番を歌う声もかすれてるんで何やってんだ?と思ったら、 何?裸(じゃないのか)エプロンの人が出てきてたんですか?(笑) そりゃー受けるわな( ̄ー ̄) 髪をくくってるのも、途中で双眼鏡出してはじめて気づいたっす。かわええのぅ。 あと覚えてるのは、ヤマ側を多めにかまってたのと、ヤマ側の脇の機材に 完全に上がってたのと(いいのかしら)。 あまり煽られることもなく、すっかりご機嫌な表情でした。 MCでは、「かわいい!」と声をかけられて客を叱ってました。 「美しいと言え!」とか(笑) 耽美、とか言ってたな。耽美かよ(爆) 話が整形にいっちゃって、最初は真面目な話(ツアーの意義)をしようと思ってたのに、 なんでこんな方向に…と自分で嘆いてました(笑)。 72まで今のままで、ケミカルなものは使わないでいきたいと言ってます(爆)。 首から下はロボットでもいい?(笑) あまりに客席から声がかかるので、「お前ら近すぎ!もっと距離をおけ」とも言ってたな。 今回はコップを投げまくり。スタッフに追加で持ってこさせ、 後ろにおいてあるペットボトルのフタを取って中身を前列にかけてから投げたりしてましたー。 「ついてこい!」みたいによく叫んでいたね。 ボーがちょっと走り気味のような気がしたけど、どうかな。 バイタルのとき、タカノリが戻るより早く、警備スタッフが反対側の花道にダッシュするのがよく見えて、 おもろかったです( ̄ー ̄) 地方公演はやりがいもあるかわりに、プレッシャーも大きいと思うの。 その点東京はタカノリのホームグラウンド。 ファンも多いし濃いし、フォーラムクラスなら大半がFCだったりする。(閉鎖的?笑) 最初から大歓迎で迎えられるのはやっぱりほっとするんでしょう。 東京は特別だな、と昨日思いました。 タカノリが夢を抱いて上京し、挫折し、再び夢をつかんだ街だもの。 関西出身と言っても、離れてから10年以上経つんだから、やっぱり今の彼は東京の人。 いいなあ、タカノリのいる街…とちょっと羨ましくなりました。 もっとも関西公演ではタカノリの関西弁がいつもよりきつくなり、テンションも上がり気味で、 これはこれで味があるんだけどね。 今回は大阪がラスト、私がファンになって以来、本編の最終が大阪ってのははじめてだけに、 どんな雰囲気になるのか楽しみです。 そうそう、昨日有楽町の駅に着いたとき、ホームからでもオレンジの人が見えて、 あー来ちゃった、と思いました(笑)。 フォーラム口から出たら、ちょっとうっときた。。。悪い方に。 広場の手前にたまってるファン、、、かわいくない人が多い(苦笑)。 冷静に考えてみると、ファンの大半は普通の子やかわいい子なのだけど、 許し難い体型の人が普通の子と同じ格好したり、普通の子でもしないようなとっぴな格好したり、 さらにそういう人どうしで集って、目立つところに陣取るからやなのよねー( ̄Θ ̄) もすこし客観的に自分を見てほしい…。私も気をつけよう。 さすがのタカノリも、昨日のMCで、むやみやたらに誰にでもポロリはしてほしくなかったみたいだし(爆)。 「お前ら、俺を見るのに集中しすぎて自分のことがおろそかになってる」と言ってた。 遠回しに注意してるな、あれは(笑)。 あと、仙台でもいたけど、静かなときにわざわざデカイ声出す人増えたね。 注目集めたいのか? 奴の性格からいって、雰囲気作ってるときに邪魔されるのはものすごく嫌うと思うがなあ。 私の近くにものすごい金切り声(としか言いようのない;)をあげる人々がいて、 周囲も思わず振り返って見てたが、さすがに曲中とかに騒がなかったのでちょっとほっ。 「同じ会場で5回やるよりアリーナで1回やればと言われる」とタカノリは言っているが、 5000人×5=のべ2万5000人として、実際は何人だぶってるんだか(笑)。 実人数は1万5000人くらいだったりして(笑)(笑)。 ** 昨日、遠くから声だけで接したタカノリはやっぱりドキドキするほどかっこよかった。 ステージは彼の人生そのもので、笑ったり怒ったり泣いたり、全部の顔を見せてくれる。 メディアを通した彼の姿があいまいにしか感じられないときも、 直接声を聞けば安心できた。少なくとも彼はステージでは嘘を言わない、と。 同じステージを何回見ても不思議と色褪せないのは、同じナンバーでも毎回違う表情を見せてくれるから。 今日がこうなら次はどんなだろう、とわくわくさせてくれるからだ。 ときに呆れもするけどやっぱり奴の笑顔は可愛いしかっこいい(苦笑)。 将来、飽きる日だって来るかもしれないけど、今んところは飽きない君といよう…と。 まだはまってるなぁ(嘆息)。 ** 昨日は友達すべてと家族にも黙って突発で行ったので、隠れてたんだけど。 あんな広い会場でもやっぱり知り合いを2、3人見かけた; 開演前と終演後に、同じ友達に発見されてあせった(苦笑)。 ライヴ中の私の動きはちょっとほかの人とずれてるらしい(汗)。 最近、皆と同じでなくても全く気にしないからなぁ。でもちょっと反省・・・。 少なくとも、ネオスフィアのサビのあの「パンパン」っていうモー娘。みたいな短い手拍子、 あれは絶対しないっす。意地でも( ̄皿 ̄) (間奏での普通の手拍子はするよ) <7/27の日記 -TAKUROの本読みました> 朝7時過ぎに夜行バスで戻ってきました。3、4時間くらいは寝たかな(=_=) 前とは違う線で戻りました。八重洲のバス乗り場、行き先は違うけどファンがいっぱいいた(笑)。 着いたらめったにしない朝マックしようと思ってたのだけど、まだ開店してなかった(泣)。 しかたないのでミスドでドーナツとコーヒーの朝食をとって、 帰って仮眠して、昼過ぎに起きた。 その後、前売り買ってる奈良国立博物館の「インド・マトゥラー彫刻展&パキスタン・ガンダーラ彫刻展」に 行きました。仏像見るのわりと好きなんだ〜。 向こうの像は顔立ちがはっきりして、衣紋や装飾の表現が綺麗で良かった。。。 夏休みだし晴れてるし人が多くて、自分まで夏休み気分になりました(爆)。 学生みたいー。 その後、BPASSといっしょに、なぜかGLAYのTAKUROの自伝本「胸壊(きょうかい)」を買いました。 とはいっても私、グレイのファンじゃないし(苦笑)。むしろ音楽は苦手だし。 そもそもファンになってるなら、97‐98年頃、音楽番組いっぱい見てた頃にとうになってるぞ、と。 生で見たこともあるぞ。99年PJのクリスマススペシャルにて。 (あのときはタカノリは-eで出てたので、バーニン歌えなくて悔しかったなと。) それでも買ってみようかなと思ったのは、のぞいてみた文章の感じがわりと良かったのと、 「メジャーで成功した現役アーティスト」の自伝的文章というのに興味あったから。 世代的にもタカノリと一緒だし。(TAKUROやTERUの方が1年下なのね) 特定のアーティストのファンとして、読んだら理解できたり共感できる内容もあるかなーと。 TAKURO氏といえば、名古屋のライヴで某TMさんに「うちのスナオはあんなにしゃくれてない!」と 言われてましたが(笑)。スナオをはじめて見たときに「感じが似てるなぁ・・・」と思ったので つい笑ってしまったが。ファンの人ーごめんよー( ̄ー ̄; あと、函館だか札幌だかのミッシェルのライヴのときに見に来てくれて、 そのあといっしょに飲んだって言ってたな。全員じゃなくて一部だと思うけど。 どうやらメンバーの中に飲み仲間がいるらしい。音楽性全然違うので意外。 それを聞いてから、TAKUROの自分内ポイントが少しアップしました(爆)。 結論から言うと、わたし的に面白かったです。 2時間で一気読みしてしまいました。 文章が読みやすいのは、プロが手を入れているせいかもしれないけど、 内容的にもうなずける文章がところどころにあって。 だてに、生き馬の目を抜く音楽業界をトップクラスで走っているバンドやってるわけじゃないな。 夢や希望を語る中にも、冷徹な目線があるのがさすがだなと。 自分たちの立ち位置がどうかとか、かなり適確に読んでいそうだ、この人。 幼い頃に父親を亡くし(自殺だったみたい)、母と姉と3人で苦しい暮らしをしていたとは 聞いていたが、そのおかげでお金に対する執着はかなりあるみたい。(悪い意味ではなく) 家族にひもじい思いをさせてまで追う音楽なんて、という意識がある。 音楽が好きだという純粋な思いと、自分たちの音楽を売っていくプロの視線が バランス取れたからこそ成功できたのかなあと。 大きな目標を追うためにはときには妥協も必要で、 そのときどきに妥協をしてきたからこそうまくいったのだと書いていた。 音楽以外の社会でも、理想を通すあまりに妥協が全然できない人は、 人としてはいいのかもしれないがプロとしては失敗することが多いと思う。 この人達は、あんなに売れてもいまだに仲がよく、あまり変わらないのが 不思議だと思われている。 たいてい「音楽性が合わない」とか「やりたいことはこれじゃない」とか言い出す人がいそうなもんだけど。 ひとりでも抜けたら解散、解散になったらプロの音楽活動もやめる、とまで この人は書いている。なかなかそこまで言えないぞ。 もし書いているとおりなら、相当の信頼感で結ばれたバンドで、 だからこそ、動員が数十人しかいない時代が長く続いたときも、 突然ブレイクしたときもやっていけたんだろうと思う。 TAKUROはTERUのことをすごいボーカルだと絶賛している。 ギタリストが自分ちのボーカルを褒めちぎっている間はまだ大丈夫、のような気がする。 (根拠はない。私の好きなバンドがそうなので。笑) 「金儲け的な音楽を作るなんてロックじゃない」と思われてるのも自覚してる。 それでも自分たちのやりかたを通すと言うんだから、その点は立派だ。 売れたくても売れないのを大衆に耳がないせいだと断定したり、 マイナーなことがいい音楽の条件だと思ってるようなアーティストよりまともじゃん。 なるほどなあ、と思う表現はいっぱいあった。 「ピークを作らないで、常に良質なものを出し続けている人が、今は勝利者と呼ばれている。」とか。 流行のインパクトが大きければそれだけ、飽きられるのも早いと知っているんだ。 「客を喜ばせるためだけのバンドは長続きなんてしない。 その楽しさの中に、高い音楽性かもしれないし、心に残るメッセージ、 あるいはそのバンドの生き様のようなものかもしれないが、 とにかくなにか輝くものがなければ、人を感動させ続けることなんてできやしない。」 売れ筋の曲なんて、作りたくて作れるものだろうか、みたいにも書いてたな。 友達の好きなマイナーなアーティストが、 「いかにしたら受けるか、売れ筋の曲を書けるか」悩んでいるときいたとき 「なんか違うだろ」と思った根拠は、たぶん上のようなことだと思う。 受けるために作られた曲なんて、オーディエンスは求めてないって。 「人の心を打つのは、ほんとうにやりたい音楽をやっている人間なのだ。 絶対にこの曲じゃなきゃダメなんだ、これを演奏したいがゆえに、こうやっているんだという 生き様がなければ、人の心はつかめない。 人が聴きたいだろうと思ってやる音楽は、決してそれ以上にはならない。」 これも上で私が書いてるのと似た話。 日頃私が感じていることを見事に言い表してて、うなずきつつも複雑な思いがある。 個人的に刺さるのは、「自分の本来やりたい音楽とやってる音楽が違う」と断言する人の ファンをやっているからだ。 それでも、本来自分の引き出しになかった音楽で売れて、なおもファンをつかんでいるというのは、 本人の個性に合っていたんだろうと思うが。 本来はこの人こういう曲やるような人じゃないんだろうな、 でもステージの上では完全に自分のものにしてるよなあ・・・というジレンマが常にあって。 そのジレンマをかかえつつ、なんとか自分のやりたい方へ、両立するなりシフトするなり できますように、と祈ってます。 GLAYの人達もかつてはすごい挫折感を味わったのだなということ、 バンドとして成功し続けるには、運だけじゃない、筋が通った意志が必要なのだなということ、 いろいろ考えさせられました。 一般の人は「実はGLAYに解散の危機があった」とか、 「TAKUROにはずっと大事に思っている彼女がいた(別れたけど)」などの内容に 興味があるのかもしれないが、 私は、音楽に対する考え方とか、バンドの運営とかについての内容が面白かったです。 だからといってGLAYの音楽を聴こうとは思わないが。 その人の人間性が好きだからといって、音楽が好きとは限らないから。 たとえば私、大槻ケンヂの本いっぱい持ってるけど、特撮のCDは持ってないし。 30過ぎてもロックで、メジャーで頑張ろうという人々のことは、 ジャンルが違ってもちょっぴり応援したい気持ち。 自分の好きな人がまさにその世代に差しかかってるからさー。 しかし、11tトラック70台分の機材って…想像できない…。 読みながらいろいろ考えたけど〜 いざ書こうと思うとうまく書けない(汗)。本1冊書くのって大変だろうな。すごいな。 実際は過去を美化していたり、書けないようなシャレにならないこともいっぱい 起きてるのだろうと知りつつ、 このバンドが大衆に受け入れられた理由がなんとなくわかる気がした…。 私の好きなアーティストって、ここに書く人もあまり出てこない人も、たいがい 毒がものすごく強いし、愛や友情についてストレートに歌うことはあまりないもんな(笑)。 GLAYが平和主義なら、私の好きな人は喧嘩上等って感じ( ̄ー ̄; <ところで> 個人的に、うちのご本尊はバンドには向かないのではないかと思ってます。 本人はやっぱりバンドに憧れがあるみたいですけど。 たとえばほかのメンバーと完全に対等な立場で、相手を立てつつうまく信頼感を持続することが できるかとか、 ひとりでバンドをひっぱるほどの作曲力とカリスマ性があるならとうにできてんじゃないかとか、 考えてしまう。 どうしても、西川貴教+仲間たち、になりそうな予感がするんだわ。 ステージでは常にひとりでスポットライトを浴びるようにできてるタイプじゃないかと。 まあ、やってみないとわかんないけど。 少なくともデビューした段階では、自分たちを売り物として見る冷静さや、妥協するという選択肢が 彼にはなかったんでしょうね…。 それは悪いことではなく、単にそういう時代で、若かったってこと。 挫折を知らぬ人なら、今これほどまでに輝くこともなかったと思うし。 本人が今、何を目指しているかは私やほかのファンにも誰にもわからないだろう。 遠回りに見えても確実に前に進んでいること、 いつか「その場所」へ行けることを願う。 <いまYahoo見た> え、なっち、モー娘。卒業するんだ。ついに! 今日発表だったのか〜( ̄◇ ̄) ひとつの時代が終わるんだね。しみじみ。 ...
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