(26日0:00a.m.)ふーん&(25日1:00a.m) turbo-web読んだ。 - 2003年06月25日(水) <26日0時更新> あれ?いつのまにかカウンタが20000超えてる?( ̄ー ̄) 今日のほっ × 2。 札幌のちょっと前くらいから携帯の充電ができたりできなかったりになり、 札幌でも繋いで充電赤ランプがついては消え、あわてて繋ぎ直して ランプが消えないようそーっと置いたり、大変でした。 昨日の晩から、いよいよ3回に2回の割で充電ができなくなり、 泡くってJフォンショップに行きました。 さいわい、本体ではなく充電器の方の故障だったようです(^^; 保証期間過ぎてるから2700円払って買いなおしたけど、 壊れて修理or買い替えするのに比べたら安い! ツアー中で金欠なので助かった――――。 札幌から帰って支払おうと思っていた電気代の請求書が、どこを探しても見つからない。 一度探した場所をもう一度ひっくり返して探し、これでなければ明日 関西電力に電話だ…と思ってたら、 別の書類の封筒の中からひょっこり出てきた。 よかったよかった。(忘れないよう、口座振替の申し込みをネットでしました。) で、昨日の話の続き。 タカノリさんたら「回を重ねるごとにクラブでやるのはお客さん的に無理かもって感じますねぇ」だと。 ふーーーん。 T.M.Rでデビューして7年。その間、ライヴハウスでやったのは最初の方と年末のイヤカンだけだよね。 基本は指定席のホールが多かった。それで急に狭いハコに慣れるわけないじゃん。 ほかのライヴハウスでやるアーティストだって最初からノリノリだったわけじゃなくて、 何年も経験を積んで、ファンといっしょに自分なりのライヴスタイルを作り上げてったんでしょうに。 T.M.Rは7年間、ホールメインでそれをやってきたんでしょ。 今の雰囲気を作り出したのは、タカノリ自身でもある。 今回のことはファンもひ弱いのかもしれんが、タカノリも無茶言ってるよーな気がする。 そんなに急になんでもできるわけがない。 タカノリが好きそうな雰囲気のライヴを好む客は、 だいたいT.M.R聴かないと思う(ボソ) アーティスト=自分で曲作る人、て感覚だと思う。 私の友達の何人かにも、「西川くんは歌うまいけど、浅倉曲はねぇ…」と言われる(泣)。 だいたい、ガンダムの歌などうたって、ぷよぷよのオタク系ファンを微妙に増やしてるのはどこのどいつかと。 (友人が実際にこないだそういう系統の人に囲まれてたわけで。) …まあ、客に注文が多いのは昔からですが。 T.M.だからダメで、別の曲ならOKかというと、そう簡単にはいかないぞ。 タカノリのキャラや芸風(?)が急に変わるわけじゃなし。 どうしてもというなら、どこか違う系統のライヴにシークレットで出てみて、 別の曲(自分のでもよし)歌って反応を見てみるとかしてはどうか。 そんで、どの名義にするかはともかく、ライヴハウスツアーでもやって実績積んだほうたいいんじゃない。 今だと、毎回が初心者集団と気合い入れ集団のバトルになるのが目に見えてる。 で、暴れればいいって思ってる人も嫌いなんだな、わたし。 あくまで音を楽しむのがメインだと思うので。 終わったら倒れてるのがいいんじゃなくて、そりゃ自己管理が足りないんだろう。 自分で自分の限界を知らなきゃ。 現実問題、ほんとに事故とか起きるようなら、ライヴ自体禁止されちゃうから困るんだよね。 それでタカノリサイドも躊躇しちゃうのかも。 「お客さんが望んでるから」以前に、「俺はこういうのが好きなんだよ」ってどんどん出してってほしい。 広島でも札幌でもそういう雰囲気出てたと思うんだけどなあ。 どっちにしろ、客全部の嗜好を満足させることはできませんよ、西川ちゃん。 新潟組には頑張っていただきましょう。倒れない程度に行けー。 ふと気づくと週末は大阪2daysじゃん。やっとホームグラウンド内に帰ってきたわー( ̄ー ̄; ** モバイルの方もなんかもめてたのか。 私はあんな携帯BBSをちんたら見る暇はなーい(笑)。 タカノリはファンクラブの運営からサイトから何もかも目を配っているのだね。 頑張り屋さんはいいけど、もっと周囲がしっかりして音楽に集中できる体制にならんのかと思ったり、 いや、自分でなんでもやりたいタチだから仕方ないかと思ったり。 中小企業の社長のようなお人じゃ。 「わしが一代でこの会社を興したんじゃあ!」みたいな感じか?(笑) [MICHELLE ADDICTION] 今のBGMはとうぜんSABRINA NO HEAVEN。 ライヴで先に聴いたせいかすごく好きー( ̄ー ̄) ああ、やっぱりドラムは生の方が落ち着くわ。うっとり。 ラストへブンツアーのファンクラブ先行の結果が出ました。 昼に電話で確認して、早速ぴあで引き換え。 同じ人の別会場のを3組ってちょっと恥ずいー(苦笑)。 3勝1敗、アリーナクラスは当然、全プレ(笑)。さすがにクアトロは駄目だったかー。 名古屋と幕張は間違いなく最前ブロック。 ていうより、おそらくファンクラブの人は全員入れるんじゃない、最前(笑)。 そんな大した人数いないもん。 幕張は整理番号が無い…てことは早いもん順かい。これは無理せず直前に入ろうっと。 ただ1つ、大阪のブロック表記だけが全然違ってて、前なのか後ろなのかも 皆目見当つかない。うーん、うーん。 GbMを立ち読み。4人いっしょのインタビューはやっぱり楽しそう。 <25日午前1時頃記入> 電源落とそうと思ったらたぼウェブにご本尊がいたのでちょっと追記。 T.M.名義でライヴハウスは無理かも…て感覚は正しいと思う。たぶん。 ライヴハウス公演に慣れてないのは仕方ないとはいえ、 慣れてる人のいるネットの個人板などでライヴハウスのマナーの話題は出てるし、 ちょっとくらい覚悟しててもいいと思うのに、 最前ブロックにいて押すなとかわめくのはいい加減にしていただきたい。 私の周囲(2番目)はほんとに気楽で、たまたま私の周囲は誰も 荷物とか持ってなかったし、どんどん前に行くタイプだったし、 しんどい人が下がれるくらいのスペースもあった。全然気兼ねせずに済んだ。 最前ブロックが混乱するのは、思いきりライヴハウスモードで来てる人と 番号が早いから前に来ただけの普通の客がまじってるから。 で、途中からでもどんどん人が増えてくし。わかってはいるのだが悪循環。 広島は後ろ見えてなかったけど、札幌よりは参加メンバーが厳選されていたはずで、 やる気もハンパじゃなかっただろうから、まだマシだったかも。 私はV系のライヴとか行かないから、女子が大半で、ダイブとかモッシュとか ガンガンするライヴってのの経験がありませーん。 普段は、前列で男子がゴロゴロ転がるのを後ろから微笑ましく眺めてます。 女ばっかでそれやるとどうなるのかねぇ。 でも正直経験したくないっす。女が多いライヴはちょっと鬱陶しい。 前行きたい人はどんどん前へ行き、体力に自信がない人は自然に下がってる、 そういう普通のライヴ空間になってほしいな。 でも、名義変えしてライヴハウスでやっても、来る人の何割かは同じメンバーだからな… ダイブしてきたタカノリを後ろまで泳がせることが可能になる日は来るのでしょうか? いろんな音楽を聴いていろんなライヴを観たいと思う今日この頃。 ホールにはホールの、ライヴハウスにはライヴハウスの良さがある。 ...
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