死んでもいい@携帯 - 2003年06月16日(月) 今ひかりの自由席でたまたま一緒になったお友達と並んで帰るところ(22時半)。 帰りの新幹線は岡山や大阪からの遠征組でいっぱい(笑)。 いやー…… もう、今日死んでもいいや、て思った。マジで。 なんつったって最前センター寄りで見ちゃったので(泣) きのう引き換えたチケ、実は整理番号ひとケタ(!!)で。緊張して二時間しか眠れず。ヘロヘロ。 至近距離のハコライヴならイヤカン大阪最終で経験したけど、 もうね、自分を失くしますよ。3メートルくらい先でタカノリ歌うの見ると。 空気が熱くて、みんな汗だく。体は最前のバーに押し付けられてもう痛くて大変。 でもタカノリがそこにいる間は絶対下がったりたおれたりするもんか!!と拳を振り上げて歌う。 このまま狂いたい。おかしくなりそう。 と思ったらステージの上の彼が言った。 「狂わせてくれ」 はまりすぎ。 タカノリはほんとに綺麗な獣のようで、しなやかで、力強くて、 魂を奪われるとはこのことか!!と、 ファンになってからもう何十回目くらい思ったことをまた性懲りもなく思う。 「俺はお前らのもんだから、お前らも全部くれよ!!」 全部あげる。(そんなん当たり前だ)だからこのままここにいて、ずっと歌っていて。 と、完全にドリーマーなぽえむの人と化してます。しばらく立ち直れないでしょう。ハイ。 最前にいたのでステージのしかも中央部しか目に入ってなくて、だから客観的な報告書けない(笑)。 一番笑ったのは、入場列のトップ二人が友達だったこと( ̄ー ̄; 振り向くと10番台にも一人。最前が知り合いだらけ。当然広島人はゼロ(笑)。 隣の子(兵庫からの遠征組)と喋れたのでZeppよりは楽でした、と。 あー、私が見た映像をそのまま見せてあげたいっす。 タカノリは超カッコイイボーカリストですよ。ロックスターですよ!! こうしてまた信者度が上がるのであった… またなんかPCで書きますわ。 曲目はそんな驚くよーなものではなかったです。 でも本編とは違った楽しさがあるので文句なし。 ライヴって楽しい。 (バーに押し付けられた胸やそこかしこが痛む。筋肉痛も… でも大満足。) もうすぐ大阪。 ...
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