作品とのギャップ(携帯より) - 2003年04月23日(水) CD屋行ったら玉置ちゃんのシングル売り切れてた。 かなりいきそうか?( ̄ー ̄) たまにサビが頭を離れないのよね(笑)。 昨夜はセールスとの闘いの後遺症ででむかついて眠れませんでした…。ねむいねむい; 今日はマンションの管理会社に電話してセールスが大家さんと関係ない治テ確認したり、 防犯グッズの調査してみたり; 大都市ほどじゃないとはいえ、物騒な世の中だもんね…。 あたしは働いてるけど「I.D」を地で行く状態だから金なんて無いよー (♪通帳のケタも足りずATMじゃもうおろせない:笑) 今日は帰宅後穏やかな気分で部屋でココア飲んでました。 前と通勤時間も生活もほとんど変わってないのに余裕があるのは、 やはり部屋がきれいになったからなのだろな( ̄ー ̄) 普段は見ないテレビ番組見てたら私の大好きな作家さん、岩井志麻子さんが恋愛診断?で出ててびっくりΣ( ̄□ ̄;) しまこちゃんがお茶の間に!!(笑) あんな変人(笑)をゴールデンに出すなんてっ 「岡山の諺に、”おとなしい者ほど屁が臭い”というのがある」 それ本にも書いてたけどほんとかね?(笑) つい昨日、彼女の「悦びの流刑地」買ったばかりなので驚いた〜。 あの鮮烈な短篇「ぼっけえ、きょうてえ」を世に出した人があのよう喋る謎のおばちゃんと同じ人とは〜(笑)。 暗い作品を描く人ほど日常でははじけていたり、 仕事では明るいキャラな人が実は暗くて内省的だったり、てよくあるよね。 本やアートに興味の薄い人には「作品=その人」と短絡的に見る人がときどきいる。 作品は確かにその人の一部だが、けしてすべてではないのにな。 小学生くらいのとき、あるミュージシャンの曲をよく聴いてた。 その人がやってる深夜ラジオをはじめて聴いたとき、 鬱々とした暗い曲とはあまりにかけ離れた、はじけきったキャラと笑い声に仰天したのを思い出したな。 私は夜遅くまでは無理であまり回数は聞けなかったけど。 今まさかこれほど売れるとは思わなかった…中島みゆきさん(笑)。 夜中のオールナイトより、少し早い時間の関西ローカル番組(MBSヤングタウンとか)が好きだった私の、 数少ないANNの思い出は月曜一部「中島みゆきのANN」なのでした。 夜更かしもできぬ年になってまさか再び月曜ANNを聴くことになろうとは!(爆 録音やっと半分くらい聴きました。 ゲストと喋ってるときはけっこうおもろいがコーナーは?( ̄ー ̄;) 構成作家さんまだあまり役に立ってなさげ。 西川ちゃんが毎週ゲストを呼んでぶっつけで喋った方がおもろかったりして; ...
|
|