(ひとりごと)『軟弱者!』 - 2002年08月24日(土) <24日午前2時過ぎ記入> めっきり弱った脳細胞をつつきまわしてみても、アムロのセリフ全然思い出せないよ(爆)。 今日のはセイラさんのセリフ(だったよな)。 私、「アルジャーノンに花束を」をユースケ・サンタマリアがやるってのは全然納得いかんのですが★ やーっと週末です(汗)。 昨日はチケット譲りの手配とかしててまた寝れなくて、 今日は帰りのバス(給料日でノー残業デーで道激混みで渋滞)で爆睡…。 その後、チケ郵便局から送って、眠い目こすりながら、ミスドで試験勉強して。 昨今は会社も厳しくなって、社内試験とか、ウルサイんです(−−; 私は2つ落第してるもので、上司に絞られました。しくしく。 横アリ、もしかしたらB★E★S★T仙台のときのお友達が来るかもと聞き、 ちょっと喜んでます( ̄ー ̄) あと数日早く聞いてれば相方できたのに〜☆ turbo枠で当たってるといいな。 西の方のお友達が一人、いま欧州を旅行中。 旅先から掲示板にローマ字と英語でメッセージ入れていたので、 皆でローマ字で「GUNDAM SEED」話を説明してあげた(笑)。 ヨーロッパの空の下でタカノリを想う、美しきファンの姿よ。 今日のガンダムワールド、現地から携帯レポが入るのを待ってる( ̄ー ̄) (レギュラー声優ってセンは消滅?) 私はその頃、WTCオープンエアスタジアムそばのインテックス大阪にて、 お友達の漫画家さんのスペースで売り子手伝いやってる(笑)。たぶんデフロック着て(笑笑) 雨みたいなんだけど、WTCはa-nationなのだ。足元ドロドロになったらきつかろう。 ところで、SEEDって、見た限りでは私の好みのキャラがいないのであまり見る気はせんのー。 今度お友達(漫画家の)にお会いしたらば、誰が受で誰が攻がよいか聞いてみるかの(笑)。 *** 今日の昼間、つらつらと書いたひとりごと。(つーか仕事中じゃんかよ、てツッコミはヤメテ) どうでもいい話。 *** 携帯サイトのタカノリの最後の書き込みには、 サマクラ、「一番楽しかったのは僕だったかもしれませんが」と書いてました。 この人のライブを見ていていいなと思うところは、 本当に楽しそうに、気持ちよさそうにステージに立ってることです。 そして、この気持ちいい空気を作っているのはファン含めたそこにいる皆だと 思わせてくれるところ。 歌手とオーディエンス、金を払った分だけサービスを受けるもの、と考えると 所詮はビジネスで、完璧に対等な関係なんて望めないのかもしれない。 お金を払って来てくれるファンが偉いとか、アーティストが偉いとかいう考え方もある。 けれど、そういう考え方は忘れて、自分が楽しい、タカノリも楽しそう、 もっと楽しんでくれるといいな、という、 誰が客で誰が主役なんだか、な雰囲気になるところが好きだな。 私の周りにいる人は、タカノリがくれるものを口あけて待ってるだけじゃなくて、 自分から積極的に楽しもうとしてると思う。 くれるもの以上にもらおうっていう、貪欲さの表れかもしれん(笑)。 タカノリのファンて、欲望レベルが高くて、ハングリーなタイプが多いと思うんですけど。 ネット上でも、みな自分からガンガン情報取りに行ってるし。 (私が見てる人がそういうタイプなだけ?) どうあれ、みんなが楽しいのが一番、だね。 「今後も更にみんなと一緒にどこにもない、誰にも出来ない 特別なモノを創りだしていこうと思いますので力を貸してください。」 こういう発言も多いよね、この人。 それが何かはわからないけど、何かをファンといっしょに創りたい、という意図は伝わる。 やりたいようにやるからお前ら黙ってついて来い、て言ってくれてもいいんだけどさ、 お願いされちゃうのも悪い気はしない(笑)。 こんなのただの理想で、現実にはどこにもない新しいものなんて創れやしないし、 向こうも口だけで実際はファンの気持ちなんてどーでもいいんだ、 そう思うこともあるけど。 理想論だとわかっていても、「何かできるかもしれない」「一緒にやろう」と 思わせてくれるのは、嬉しいものです。(騙されてる…?) 昔の、封印前のT.M.Rは、ファンの気持ちを高揚させて結束力を高めるためにか、 「メンバー」をやたら強調してた気がするな。 封印解除後は逆にその方法だと排他的になりすぎるっつーんで、 メンバーって言い回しをほとんど使わなくなった。 特に昨年は、本人も、浅倉色の強いプロジェクト名を今後も使うか、 西川貴教名義に変えるか迷ってるみたいに見えて、 古くからのファンは、距離を感じて寂しかったと思う…。 「一番天井の高いところへ行こう!」なーんて言いながら、 走って走って、世紀末を新宿リキッドから東京ドームまで駆け抜けたT.M.R。 あのままプロジェクトやめちゃっても、それはそれで良かったんだと思うけど。 封印して解除して今後を考えるためしばらく時間を取り、 名前も制作スタッフも変えて、ほんとに一からやり直すのかと思ってたら。 あえてプロジェクトという形を続けることにしたのが逆に驚きだった。 いろいろ理由はあるだろうけど、 過去の嫌なことも輝かしいことも全部背負って行く覚悟ができたのかな、て思った。 今は、プロジェクトだ革命だメンバーだと昔ほど声高に騒いだりはしない。 けど、タカノリとの距離感は一度遠ざかって、また近づいたような気がしてる。 べったりしすぎず、でもちゃんと向き合ってるみたいな。嬉しい。 ステージで「ありがとうございます、これからも末永く頼んます」って深々と頭を下げてくれるたび、 あーいい人のファンになったなぁ、て思ったわ。 なんだか、何言いたいんだかなぁ…私(汗)。 酔っ払いの説教みたいになってきましたー(汗汗。 とにかく、彼のことがすごく好きみたいでーす (見たらわかるがな)。 ほかのアーティストが言うことに腹立てることってほとんどないが、 奴の発言にはいちいち喜んだりむかついたりするんだな。 そんだけ本気で聞いてるってことで…。 今はまだ彼のやり方を不安に思うことはあっても、失望してはいません。 いつまで続くかわかんないけど、理想でも、マボロシでも、 いくらでもつき合おうという気分です。 (数日経ったら全然違うこと言ってるかもしれないけどね。) 第2期はどうなるんだろうなあ…。 ...
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