軌道を外れて… -ver.1.1 - 2002年02月14日(木) ワッツインチェック。 accessインタビューの次の記事です(笑)。 写真は例のアー写の一連のシリーズより。渋いなぁ。 私はこれくらいナチュラルな方が今は好きなんだ。 インタビューの内容は、今まで聞いた話からそんなにはずれてないです。 P.163にB★E★S★Tのレビューが載ってます。 執筆者推薦曲がLEVEL4とBOARDINGなのが微妙です(笑)。 L4は誰も認める、タカノリの雰囲気を生かした名曲だけど、 ボーは評価が分かれるところね。 近所のCDショップのポスター。 access、藤井、ランガン…アンティノス頑張る?!ってカンジ(笑)。 T.M.Rのも貼ってくれよ〜。 1月発売のB-PASSの取材本「THE 取材 VOL.1」が今頃入荷されているのを発見。 中味は、過去のB-PASSの取材時のレポート的なもの。写真も白黒。 もしかしたらアウトテイクなのかもしれないが、元の本持ってないのでね。 白黒でも昔のたぼは今より尖ってるというか、シャープなというか(同じことか) やっぱり空気が違うね。 再びワッツインのレビューより。 OOOの紹介は「すべてにおいて過剰なサウンドに乗せ、攻撃的に生きろというメッセージを。」とか書かれている。 うーん、間違ってはいないけど。自分的には攻撃的…って気はしないな。 攻めの姿勢ではあるけどもね。 私がOOOから感じるのは、翼を得たような軽さかな。 まさに「軌道を外れて」新たな世界へ飛び立つ瞬間のイメージ。 羽根とか風のイメージにも通じる。 本当に叶えたい夢だけを求め、重力のくびきから逃れて 新たな世界を目指すタカノリの姿が見えるようです。 「事務所独立して、浅倉プロデュースじゃなくなるんだよ」と一般の友達に言ったら、 ある人は「浅倉大介あまり好きじゃなかったから、嬉しい。楽しみ」(←率直だ) ある人は「独立、いいんじゃないの。たとえつまずいても、自分の納得がいくように やった方が絶対後悔しないと思うよ」 (この人はフリーの仕事をしているから、言葉に説得力がある) と言いました。 私もそう思う。しんどくても、自分で決めたことなら突き進まなきゃ。 負けるな、タカノリ。 私も最近、身体や心が重たく感じられることが多い…。 ほんとに大事なものだけを残して、よけいなものは捨てて、軽くなりたいな。 私の大事なもの。 仕事、家族、長年私を支えてくれた友達数人。 数は少なくていい、しんどいときには適度に距離をおいて見守ってくれる人達。 そして、私にパワーをくれる西川貴教。 これだけあればかなり幸せ。 3月からはまたステージ上の彼に会える。 できるだけ長くその瞬間が続きますように。 《追記》 雑誌掲載情報見た。 3月・・・なぜこんなにジュニア向け雑誌が多いのだ(大汗)。 なかよしって・・・?! ...
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