面白いが意味深。 - 2001年11月20日(火) 今日、職場の女性が結婚することを知らされた。 それも今週(笑)。 いかに私が世間の動きにうといかわかる瞬間( ̄ー ̄; いくら式挙げないからって誰かひとことくらい教えろちゅーねん! その人、私とタメなんだけど、 羨ましいとか焦るとか全然感じない自分がまた、恐いなあ(笑)。 本日の一句。 愛はいらないからZeppのチケットを頂戴。マジで。 私に春はこないかもしれません...(笑) ラジオ前半、マジ語り入っています。 言ってること、よくわかる。やっぱ年近いからかもしれん(苦笑)。 若いうちは走るばかりだけども、そろそろ立ち止まって自分のしてきたことを 見つめ直したくなるわけよ。 人生のロングバケーション?(笑) 来年、働く気になったかね?そろそろ動かないとね。 お?「来年半分過ぎてからだな、好きなように動けるのは」? 「まだまだ縛られてるから」?? ・・・この発言、聞きようによっちゃけっこうヤバイわね(苦笑)。 「移籍?!」とか言って大騒ぎする人がいそう・・・。 ま、どっちでもいいっす。なんかやってね。 今、ライブが決まったからちょっと安定してるのな、私な(笑)。 でも上の言い方だと、春はまだ動かないのかなぁ・・・・。 ふう・・・・(涙)。 え?来年から伝統ある「YEAR COUNT DOWN PARTY」の名前も変えるのかい? 心機一転? それとも…マジでプロジェクト終了ですかね。 いいよ、もう覚悟はしてるからね。 とりあえずまだまだキミから目を離すつもりはないし。 でも、来年もライブはやるんだろ?やってくれよ。マジ頼む。 TAKUI登場。 うん?ラジオで聞くのはじめてだが、明るい人だな〜( ̄ー ̄)軽やかだなー。 (テレビでインタビューしてるのは一度見た。すげマジメだったので性格わからず。) なんかマシンガントークの応酬だぞ(笑)。いいぞ。 「とげとげしい感じが最高」(by たぼ) これは、ほめ言葉やんな、たぼ!(笑) そんでまたたぼの嘘八百が炸裂してるよ!オッケー!!たぼ、オッケー!!!(笑) バンドからソロになったことに対して。 別にバンドのこと言うのはいやじゃない、誇りに思ってた、というTAKUIくんに対し たぼ、「俺途中まで言うのやだったよ」 そ、率直すぎや、あんた。 TAKUI、たぼの昔のCD持ってたそうです。ハハハハハハ恥ずかしいぞハハハ。 高校中退のたぼと中卒のTAKUI。なんだかなーあはは。 このふたり、会話のリズムが結構合ってるぞ。これは新鮮だなあ。こういうのって相性だもんな。 まるで飲みに来た先輩と後輩の会話だ。 よし!(笑) なんか二人だけでわかりあってる気がするのはナゼ?(爆) たぼ、わかってもらえて楽しそう。仙台のライブハウスの話とかしてる…( ̄ー ̄) TAKUIからいいツッコミももらえております。ヨカッタネ! 「Calling You」ライブの定番だそうです。いい歌ですね。 たぼ、Mステに一人で出るの寂しかったの…?(笑) TAKUI「ソロが気が楽」かぁ。うん。そんな感じ。 TAKUIくんのことよくわかるみたい。同じ匂いを感じるのかね、たぼったら。 たぼほんとはバンド続けたかったのかなあ、でも合う人がいなかったってことか。 うおお、ボーカル話で盛り上がってます。楽しそうです( ̄∇ ̄) こんな話のときにー、ミス・リスナーやるのかよーーーー(涙)。 このまま話続けてくれよーてかんじなんですけどー。 「女のためにロックやってるようなもん」「女大好きっス!!!」 いやー、TAKUIくんいいキャラっスね。 たぼは肌フェチ全開〜〜〜 森清春の次に深い闇を持つ男…とか言ってなかった?(笑 すげー煽り文句なんですけど。 たぼ、TAKUIが相当お気に召したようです。よいことじゃ。 楽屋さんに話しかけるTAKUIくんは パーソナリティの声になっておりました(^-^)v >>TAKUIくんへ タカノリがあなたを気に入ったようなので、 お暇なときはぜひ遊んであげてください(爆)。電話番号交換してあげてね。母より(笑)。 はっ!! たぼがTAKUIライブに行きたいと言っている!! やべぇ、ファンがいっぱい来ちゃう!!!!!!(汗) ま、心斎橋は大丈夫か?私、チケット買ってるんだから。行くんだからねー( ̄ー ̄) 来年もツアーを、て言うから一瞬期待したのに まだ決まってないのかぁ〜(落胆) もう終わり? おもしろかったぁーーー( ̄∇ ̄)また来てくれ〜って感じ。 ***** ちょっと真面目に戻ってみよう。 うーん、たぼ、そろそろTMRのイメージから徐々にシフトしていくのかなあ。 今日、ちょっと意味深発言多かったよ。 私たちは何度覚悟を決めればよいのかしらね…? 今度こそ、新しい風が吹くだろうか?期待していい?? 今のままでいられないと言うなら、変わってゆく君を追うだけのこと。 一瞬、Zeppの心配も忘れてしまった火曜の晩でした。 ...
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