夕暮れのタカノリあるいはふじっきー - 2001年10月10日(水) 今日(火曜)はラジオの感想は書かない。えぇ、ガオレンジャーとミスリスナーで 好きなだけ盛り上がってて頂戴! (ほんとはこれくらい気楽に聞き流せるのが好きなのよ。) ちょっとミーハーな雑誌を買うとき、心の中でいろいろ言い訳をこね回しながら レジに持っていく、そんなことありませんか? 今日の私『私は別に藤木直人のファンってわけじゃないんですからね、ええ、 通りすがりに”あっ藤木くんが載ってる!買っちゃおーっと♪”とか思って買ってる 単なる面食いの女子じゃないのよ。私はタカノリの記事(見開き含めて3ページのみ)が 読みたいだけなんだからね!!』 と延々自分に言い訳しつつパチパチを買いました(笑)。 だって表紙…すげーアップなんだもん( ̄ー ̄; 困っちゃうー。 音楽雑誌コーナーではこれの次にマシャの「MF」に気を取られてしまったわ(笑)。 あっちは紐がかかってて読めなかったのよねやや残念(笑)。 藤木って「ふじっきー」って言うんだねー。(カタカナが標準?でもひらがなにしてみる) 無知でごめんよふじっきー(はぁと)。 ミッキーみたいでかわいいぜふじっきー。でもよく見るともう30前じゃんふじっきー。 (なぜからむ) こないだ日経エンタで「ポスト福山雅治に一番近い男」って書かれているのを見たよ(ホラね)。 一番近いって何だ?まだ未確定って事??(笑) でも私、実は初代ビューネくんのファンでしたー(ポッ)。 あのCM見たとき、 「ねーあれ何て人?かっこいいじゃんー♪」と名前を確認していたのは私です。ハイ。 なぐさめて抱きしめてほしいわけよ、疲れた社会人としては…(ため息)。 (個人的に押尾学版ビューネくんは名前のとおり押しが強すぎて好きではないっす) この藤木表紙見てしみじみ思った私。 「カオさえよければ多少音楽的にアラがあっても大丈夫では…」 いや、ふじっきーの音楽はわかりませんが、たとえものすごいヘタクソだったとしても、 いい男ならかなりの確率で許されてしまうのではないかしらん、と思った。 だからたぼ、さっさと美白して戻ってこい! …結局ここに落ち着くわけだ( ̄ー ̄) で、肝心のタカノリ記事については特に言うことはないです。 (夕陽の色に染まるタカノリ、あいかわらず個性的なシャツをお召しで…) 実現の可否はともあれ、彼が現状のままではいけない、次のステージへ行きたい、 と思っているならば、 存分にやってみろ、と思うだけ。 結果的に今までの延長に過ぎなくてもさ、「やりたい」と言い続ければ、 いつか何かの形にはなると思う。やりもしないより、ずっといい。 「T.M.Rの軸は僕の歌。」と言い切れる彼がとても好き。 アリーナツアーで「また会おう!」と言ってくれた、約束は忘れてない。 彼が次にステージに立つとき、必ず、あの日以上の喚声で迎えよう。 いつか必ず来るその日を夢見ながら、 次の、新しい風景を見れる日を、今はまだ待とうと思う。 <ANNTV HPのタイトルロゴの福山の山がカワイイね> ゆっけの写真、やっと見ました。青い空がキレイで、二人の表情が自然で、 とてもいい写真たちでした。 二人の泊まったホテル、教えてくれるのは嬉しいんだけど、ケニアとロシアじゃ ちょっと行ってくるわ♪って訳にはいかねーなぁ(苦笑)。 <ところで…> たぼちゃん、11時前に「ボーディング」を尻上がりに読みませんでしたか??幻聴??(笑) でさ、実は私の誕生日、今日(10日)。プレゼントはいらないから、心の中で祝って(笑)。 ...
|
|