トイレに入っていたら父親に言われた事。
「貞子ー!にゃんこが何言ってるかわかんないから、ちょっと来てー」
…は?
何 そ れ ?
いや!?それトイレに入ってる人に対して言う事ですか? っていうか、それ以前に
猫の言葉なんて話せません。
揚げ足を取るような発言だけど、あの、無理ですよ…? 世の中には猫とお話できる凄い裏技を持っている人が居そうですが、 少なくともワタシは無理です。 一方的に話しかけながら(というかむしろ独り言) かつおぶしなのか、にぼしなのか、はたまたキャットフードなのかを 推測して選択しているのに過ぎないんだってば。
ダイニングの椅子の上で「にゃー」と頑張っていても、 ご飯が欲しいんだろうなぁ、という推察の上行動してんだから。 無理言うな。(笑)
とかいいつつ、私はよく猫に話しかけています。 …危なくないよ、お姉さんは危なくないよ。
そういえばバウリンガルの猫版のミャウリンガルならぬものがあると 以前耳に挟んだことがあるのですが。 …本当ですか? そもそもバウリンガルでどれくらい意思疎通が出来るのかも興味深いんですが。 というか、本当に犬と飼い主が信頼していたらそんなもんいらんのですけど。(爆)
ネタにはなるかなぁ。(←ホントはちょっと気になってる・笑)
|