もう少しだけ、この夢を見ていたかった。でも、時代は進化を望んでいる。「進化論」で桜井氏は歌っていた夢を・・君に引き継いでいけるかな、と。そう、1人で夢は見るものではない。家族に、未来の妻や息子や娘に引き継いでいく時が来ました。夢は共有できるものだから。何もできないニートから、この日記はスタートしました。そんな男でも、シンガポールで2年働くことができた、そんな夢物語を描くことができました。ありがとう、全てに。Can Be Real. シンガポール編 未完