つまるところ、
「聞きたくなる話、面白い話」
と
「アクビが出る話、つまらない話」
の差は
そこに
「本音が含まれているか」
と、
「ざっくばらんな表現をとっているか (要は口が悪いかどうかw)」
のところの差なのです。
■そして
「面白い話と、危ない話のギリギリのラインを 見極め、ボールを投げ込める制球力のある人」
こそが、
面白い話を、炎上には至らせず、 ギリギリ寸止めのところまでコントロールして投げ込める、
座談の名手、放談の達人。
相当の危険(球をぶつけてしまう危険)が伴いますが、 私が目指すのは、その領域。
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