昨日ばかりは、雨は不本意だったよ… (結局、関係なかったケド(^_^;)) ゴスペラーズの酒井氏がナレーションをされた プラネタリウムは、主に、オーストラリアから見える 星座の紹介とそれにまつわる神話(簡単に)、先住民族の アボリジニについて、観光案内みたいなもの、そして ゴスの曲が数曲流れ、2、3曲は、ほぼフルコーラス 流れたんじゃなかったかな?こんな感じでした。 一時間でこれらを構成していたんですね。 まぁ、全てのものが「さわり」程度で次の展開に 行っちゃうみたいな感じで、個人的には、どれかを もっとクローズアップして、どれかを引っ込めるなり 削るなりした方が良さそうな気がしないでもなかった。 酒井氏のナレーションは「ああ、こういう事言いそうな 感じ〜」とか、笑いを取っている所じゃないのに個人的 には「ププッ…」と吹き出したり、まるで、親戚のような 身内のような気分で聞き入っていました(爆笑) 後半のグレートバリアリーフの珊瑚礁を結構なスピードで まるで自分が駆け抜けるかのようなシーンは、おそらく CGで、しかもドーム型の画面!「ウッ…」となって しまいそうに(^_^;)しかし、このシーンの時かかっていた 曲が「月光」というバラードで、1コーラス目の北山氏が 歌っている時にそんな状態になり、2コーラス目のヤングの 包み込むような、と言うよりはある意味呪い(?)のような 妹がかつて言っていたサギ師のような(?)声で 何もこ〜わくない〜よ〜♪ と言われた(訳では無い(^_^;))瞬間、(そっかぁ〜!怖く ないのよね(^o^))とすっかり暗示にかかった自分(笑) このシーンでこの歌を使用したのは、意図的?とまで 思ってしまった(んなワケねー) あの日は口調が違いますね(笑) なんか、最近のはひょっとしたら、こちらを向いて ないのかも知れない。ってよく思いつつも、不安は よぎってません。呼びかけている言葉がカタカナだったり、 某通信手段の話をされたり、最後の言葉だったり。 それはそれとして、私はこの年で、まだ誕生日を特別な 日と思っています。子どものように内心はしゃいでいます。 あなたの昔の同じ日に言われている言葉と、随分と感じが 違いますね。20代後半でどーんと構えたような、あるがままを 受け入れているような、そんな大人な感じを受けて ある角度から「まだそんなに若いのに…」なんて 思ってしまっただよ。 しかし、ある方はここの所Breakした話ばっかり している(^_^;)これは、「そりゃ、災難ですね(^^ゞ」と 思っていていいのでしょうか?このBreakに他に何か あるんじゃないかと思ってしまいます(^^ゞ ついでに、霊感の強い人はそういったものを狂わす傾向に あるらしいですよ。しかし、修理に持って行ったり 来てもらったりしたら直っていたり、そうでなくても 何か直っちゃったりしていたら、「力」があるのかも 知れませんよ。なんちゃって。 そうそう、私、ライブ以外なんですけど、別のジンクスも あって、天気予報でも一日中雨だって確認して、ある 物を身に付けて、或は持って行かないと、いずれ晴れる んです。そうでなくても、雨が止んで、ちょっと日が さしたりして、「持ってくりゃ良かった〜(T_T)」って なるんですよ。今日の午前中も出勤時、そう言う状態に なりました。まぁ、今日はちょっとの間でしたが(^^ゞ
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