改めて前の話をしますが、どうやら、あなた(がた) だけでなく、年下の女の子にまで心配(?)されちゃった みたいなんですね。それでも、ちょっとの間わかりません でした。ちょっと時が経って、そう言えば、Webと言う ものは不特定多数(←ここは「多数」じゃない(^_^;))の 方が目にしてしまうと言う事にやっと気付きました。 私は少なくとも3、4月あたりまでは、ここに入力するに あたって、不特定多数の方がご覧になってもいいように 配慮していたはずです。 ところが!実際、ここのアクセス数の事もありますし、 何よりも、ただ「伝えたい」と言う気持ちの方が いつの間にか上回ってしまい、ここに入力するに あたっては、そういった意識をすっかり忘れてしまって いたんです。 あなたの話している声は、落ち着いていて、ゆっくりした トーンですよね。 これを読まれたら、あなたは悲しくなってしまう? それとも怒る?どう思うでしょうね。 私の正直な気持ちをお話しますね。 あの時、あなたの放った言葉がありますよね。 その声のトーンとか、速さとか、強さ等が、その言葉 自体と真逆のような感覚を受けたの。 敢えて「真逆」と使ってみた。 正確には、「正反対」だろーがっ!!と 普段は思う所なんですが(笑) そう、以前からその声のトーン、速さ、強さ等に 対して「大丈夫?」って思わせるような所があって。 常にそう思っていると言う訳ではないんですよ。 時折、そう思ってしまうんです。 で、私のあの時の反応はああ言う感じになった。 だからと言って、次にあなたがそのテのお話をされて 私が同じ反応するかって言うと、私もよくわかんない。 ここに書いてしまったと言う事もあるし。 書いてよいのかなぁ。と思うケド、その理由が わかりにくいんじゃないかなぁ。と思って 書きました(^−^)
|