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自分自身が嫌いな日
生きていく事に だんだん 適応できなくなってる
頑張らなきゃ
どんなに 違和感を感じても
ここで 生きるということをリタイヤすることはできないんだから
この列車から降ろしてといっても 下してくれる人はいないんだから 自分で飛び降りるしかないんだ その勇気はないんだから 落ちないように 歯を食いしばって しがみついているしかないんだよ
どんなに泣き叫んでも
自分が生きてきた事 してきた事 過去からは決して逃げられない
正面から 全てを見据えて受け止めるしかないんだ
その自分自身が どんなに情けなくて 惨めでも
どんなにあがいても自分自身から逃げることなんてできないんだから
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