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鳴らない電話に怯える日々はいつ終わるのかな
終わらせる方法は知っているけれど それを実行する勇気もないまま 時間だけが流れている
終わる事のない 繰り返しの輪の中にずっといる気がする
もう 人を好きなることがないような気がしてならない 人を好きなる前に 私は私がすき? 人間という生き物が好き? そんなこと言えない
そう思えない人間が人を好きなることなんてできないよね
がんばらないとね
ずっと大切に思ってきたこと 次々と粉々になって
その責任は自分にあって ここから逃げてはいけないんだ
落ちていくことはできないんだ 踏ん張らないと
刺し殺したいのは 自分自身
私の言葉に耳を傾ける人がいないのは 私自身のせい だから それを嘆いてはいけない 自分が自分で呼び寄せた事
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