自分の車以外の運転席に座るのは久しぶり。 私が心の中で「パパロイヤル」(声に出ていたかもしれない)と呼ぶ車。 高級セダンはすべてその呼び方になる。 その運転席に座ってみた。 皮張りのシート。 リクライニングも全て自動。 シートの背中にあたる部分も膨らんだり引っ込んだり・・・ パネルのボタンの多さにもびっくり。
う〜ん、コレなら長距離の運転も楽そうだ。 しかし、普段自分の慣れている車高より高いと、景色も違って見える。 いつかこういう車を運転する日が来るのだろうか。
その後に自分の車に乗り、改めて視界の低さを再認識。 ま、小さい人は小さい車ということで。
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