日々腐女子で候 ayane
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- 2003年01月14日(火) !
昼に融けた雪が夕方から凍りつるつるとそして時折尖がったりしている天然トラップと化した地面をいっそのこと這った方が早いのでは…と思いながら、通常の五倍の時間をかけてへろへろと歩き無駄な精神疲労しながら帰ると、東京のおじさま(誤解を招く呼称)から速達便が。
届くことは知っていたのでなんでしょね〜と開封。
中身は紫色の文庫本。すでに所持している本だったり。
中を開くと金色のペンにて「×××(我の本名)まってるゼ!!」のお言葉と共にご署名が…
きぃゃぁあぁあぁー!!!
おおおおお落ち着け我!!
一瞬、×××が自分の名前っつうのも忘れてたよ…。
とっとりあえず月末の東京に行く……イヒヒヒ…(壊)
きゃあゥきゃあゥと浮かれモードな一方『ファンって馬鹿な生き物だな…』と冷静に自分を評価している自分もいるのもまた真実…。
そういうイベントに行けない地方の女がはしゃいでるだけなので、そんな哀れみの目でみなくても…ッ!
とりあえずカバー(透明・ビニール)をかけておくしか…ゥ保存版だね…イヒヒヒヒヒヒ……(壊)