問題は数を数えること - 2007年12月20日(木) 少し前に始めた中国語より順調かつ真剣(笑)。 しかーし、広東語の発音は予想をはるかに超えて難しい。CDにくっついてやっているときはいけるいけるなんて思うんだけど、何もないところで発音すると自分で聞いていてもこりゃぜんぜん違うじゃねーか、通じねーよ、と愕然とくるほどひどい(泣)。付け焼刃では無理ですよ、当然です。 つか、中途半端な韓国語発音になっているような気がする。 広東語はにごらないんだよー。つい母音と母音にはさまれた子音はにごって発音してしまっていたが、よくきいたらにごってないし。そして音つなげたりもしませんよー。だから広東語は弾むように聞こえるわけですね。納得。 你好と多謝くらいは、なんとか近づいてきた感じがしないでもない。 えーそしてやっぱり数を数えるところで躓いてます。韓国語でもいまだに数え間違って笑われます。(指で四と出しておいて「三人です」とか口が言ってることがたまにあります。) このままでは、「いくらですか?」って聞けても答えがわからない状態が長く続きます(笑)。 でも、なんだか楽しくてしょうがありませんよ。家で広東語で話して嫌がられてますよ。これから会う方に突然広東語で話しかけるかも知れません。確実に嫌がれるな。 ...
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