K☆I Diary
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| 2005年12月27日(火) |
Xmas物語・・・♪ |
**** その日は Xmasイブ *****
街中はにぎやかにクリスマスソングが流れ それぞれが素敵な物語抱きしめて歩いている・・・・
どんなプレゼントを見つけたんだろう 大好きな大切な人に届けるのだろう・・・
ふっと気付くと とあるBARのマスターが手にお札一枚持って慌ただしく店を見てまわっている・・・そして ひとつの店に飛び込んだ
誰かの為にプレゼント買うのかな・・・急に必要に迫られたのかな・・・
そんなに慌てなくても 素敵なプレゼント持っているのに・・・
どんな相手なんだろう?店のお客サマ? それとも大切な人?おっとしまった用意しなくては!と 思いがけなく急に来られる方・・・?
もし 僕なら・・・
その人が どうゆう方がわからないけど・・・
お札握って走るより ・・・
その方の為にほんの10分でも三十分でも自分の店 貸切りにしてその人の為にカクテル作ってあげる・・・小さなキャンドルに火をともして・・・
その人の為だけに その時間プレゼントする・・・ え? カネがない奴が 考える事?・・・そうかなぁ 世の中でたった一つ 僕だけに出来きるプレゼント
・・・・でも 残念ながら 僕にはそんな店はない 今出来るのは 12時の時が刻まれるまでに 小さなケーキ彼女に届けるコト・・・
・・・でもね いつか 小さくても 店を持つことが出来たなら
最初のクリスマスの夜の一時間 大切な人の為だけに 店の扉に【天使に貸切】。。。とプレートかける☆
そして その人の為だけに シェーカー振って 可愛いカクテル作ってあげる・・・ちいさなKissを添えて・・・ きっと その人は手作りのケーキ持参だよ・・・扉を開けて 「メリークリスマス」
・・・ なんて ・・・ いつか来るかな ・・・ そんな日が サンタさんからの プレゼント☆
・・・・お〜と急がなきゃ シンデレラの魔法がとける Xmasと言う魔法がね
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なんて如何でしょうか Ishidaは そこでその人の為だけに 躍るかな やっぱし
アハハ
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