この家と土地、ややこしくて法務局へ行くことになってしまいました。 それもダンナは会社なので私。 この前、私が聞きに行ってもよくわからないと思うよ。とダンナに言うと それは、人事だと思ってるからわからないんだ。自分のことだと思ってないからわからないんだ。と言われてちょっと、ムッとしてしまった。 ムムムム・・・こんなにガマンしてるのに。 だったら早くこの家売ってくれ!! 私の退職金まで使ったくせに!! どうしても納得いかない。ま、法的には退職金の半分はダンナのものだからあきらめてるけど。 ホント、この家のことになると頭にくる。
やっぱり法務局に行って相談したけど、面倒〜。 でも、相談員の人がいろいろ説明してくれて名義変更の方法を教えてくれたので、その通りにやってみるしかないかな〜って感じです。 用紙をもらってきたのでそれを作成して提出すればいいらしいけど。 それで本当にできるの? ダンナが司法書士だか行政書士に頼んだけど、すんなりできないと言われたらしい。 それにひとりで所有できる土地の持分が500�屬蕕靴�、それがひっかかっているということもあり、できないといわれたらしい。 でも、法務局の人はそんな事言ってなかった。 権利書を持っていかなかったから、細かいことは言わなかっただけ? でも、家の周りと家の大きさ(広さ)がわかる図を持っていったからわかるはずだけど。 とりあえずもらってきた用紙を作成して、もう一度法務局に行ってみるしかないかな。 なんかさ〜私がやることになちゃってるし。。。 ま、これでできればいいけど、できなかったらここから離れられない?! ガーーーーーン。 でも、話によると本当に売る気になれば、不動産やでいろいろ裏がある話も聞いたことあるけど。 あとは、都会の田舎暮らししたい人に売ると普通よりはいいらしい。
いずれにしても、ダンナは名義だけは変更しておきたいらしい。
それにしても、ここに住んでた義母の元ダンナ、腹立つ。 お金にきちんとしてない人って信用できない。 最近知ったんだけど、義母より15,6歳も年が下だったみたい。 なんかさ〜、いいように使われてたんじゃないかな〜って話聞いてると思うんだよね。 女って男次第だよね。 これってこわ〜い。
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