MEBACHIKOの彼女と接触しました!わぁ!
ラジオで大石さんの曲を聴いて、かっこよかったから買うんだそうです。
イヤッホ!やったね、大石!
ラジオ感想です。
「お前ら!来月からが本当のオンザレィディオだぜ!」(諏訪部さん)
「そんなことはないぞ!今月もオンザレイディオだぞ」(近藤さん)
最近コンポが新しい技を身につけました。
その名も『ぷっつん』。
録音時間はちゃんと30分って出てるのに、実際聞けるのは4分40秒。
あほか。
よかった。2回とっといて良かった・・・(電波良いほうが聴けない)。
4月30日といえば大石さんの誕生日、そしてCD発売日。
近藤さんが7月30日と言い間違えます。
おーい、しっかりしてくれ。
4月30日はMr.オクレさんの誕生日でもあり、ちょっとだけそのことについてお話してらっしゃいました。
近藤さんが遅刻して諏訪部さんびっくり。
次のMPではちゃんとできるよね、と言われるも不安げな近藤さん。
ジングル
「ご苦労、いってよし!」(大石)
す「ふははは!大石が言ってるとすごい爽やかだねー」
こ「そうですね。そうなりますね」
す「なんか別に皆聞いてないっぽいぐらいの。手塚だと『はい』で、大石だと『えー』みたいな」
こ「っしたー」
す「おつかれっしたーぐらいの」
「橘杏、ムッツリ橘の妹だよ!」(木村さん)
橘さんみたいなお兄ちゃんがいたらどうですか?と聞く諏訪部さん。
木村さんの答えは「優しそう」。近藤さんも橘さんのことを優しそうと言ってました。
原作では神尾君と桃城君とのあいだで取り合いみたいになってるけど、木村さん的には神尾と桃城と近藤くんなら誰がいい?と諏訪部さんが聞いて、木村さんは「そーだなー」と。
誰が1番ないですか?って聞かれると「これは近藤さんって言って方がいい(おもしろい)の?」とおっしゃってました。
近藤さんの反応は「そんな二次元の世界と比べられても・・・」。
そらそうやけどね。
ふつおた
『交換日記とかしていましたか?』
木村さんは昔していて、近藤さんは例の臨時の先生と高校の途中まで手紙交換のような事をしていた、と。
諏訪部さんはしたことないけど、日記書いてますと。
近藤くんも書いたらいいよ、と言ってます。
書き方教えてあげてください。
近藤さんの日記読みたいよ・・・!
例の臨時の先生とは、近藤さんが告白した先生です。
途中で遠くに行っちゃって、自然になくなってしまった。
ショートコント。
大石「はぁ・・・俺も手塚や跡部みたいなカリスマ性が欲しいな」
跡部「呼んだか?大石」
大石「あとべぇ・・・」
跡部「俺様のカリスマ性に憧れるとはお前もなかなか見る目があるじゃないか。確かに手塚にもカリスマ性がある。だが、俺には全く及ばないがな」
大石「ああ。俺もぱちーん!とか、大石ゾーンやってみたいな」
跡部「なるほど。じゃあ――――教えてやろう。俺と手塚が他の人間よりもズバ抜けて長けている能力。それを鍛えればカリスマ性が身につく。それは何かと言うと・・・」
大石「ダジャレか?」
跡部「その通りだ。わかってきたじゃねぇか。今回は『大石』でダジャレを3つ言え。シンキングタイムは5秒だ。いくぞ!よーい、スタート!」
大石「『大石が大石公園にいた』『大石の分のご飯多いし〜』『大石の作ったご飯、おーいしー!』」
跡部「−−−」
大石「やった!」
跡部「お前もこれで立派なおっさんだ」
大石「なッ!?何?くっ、くそー」
ジングル
「丸見えですよ、キミの弱点。んふっ」(跡部)
テニプリCD大作戦!
●『男の美学』&『てぇつなご。』&『my time』(跡部)
「手塚!おじいさんやおばあさんがバスの中で立っていたらお前はどうする?」
♪座席を譲れ♪
「なるほどな。手塚らしい優等生的発言だ。俺もそうしてるぜ。・・・忍足は、どうする?」
♪てぇつなごうや♪
「お前が言うとなんだか余計な事考えてそうな気がするな。近藤みたいにマニアか?よし、不二は老人がバスの中で立ってたらどうする?」
♪薄笑い♪
近藤さんがマニア、というのは、さっきの臨時の先生の話のときに諏訪部さんが冗談で臨時の先生の年齢を60と言ったからです。
●『wonderful〜』&『windy〜』&『MEBACHIKO』(大石)
「高校入試の問題は1年から3年までの範囲がまんべんなく出題される。だから1年生の英語を復習しよう。まず第1問。『Open the window』跡部、これを日本語に訳すとどうなる?」
♪窓を開ける♪
「素晴らしい!では第2問。『Let’s walk』立海の丸井、これを日本語に訳すと?」
♪歩こう♪
「うん、その通り!では第3問。『ナルシスト』忍足、これを日本語に訳すと?」
♪跡部♪
うまい!
めっちゃおもろい。すげーな、これ!
近藤さん、代名詞じゃなくて固有名詞だと思うよ。
あれ?ちがったっけ?
●『愛すべき地球』&『シャッター〜』&『翼になって』(杏ちゃん)
「東京タワーからの景色ってすっごい綺麗!手塚先輩、どう思います?」
♪綺麗だ♪
「ですよね。ほんっと綺麗ですよね。不二先輩はどう思います?」
♪キラキラしてる♪
「ほんとだー。遠くまでキラキラしてる。菊丸先輩はどう思います?」
♪飛んじゃおうかな♪
今週の1曲。
今月30日発売の『TWO』から『いいじゃないか』。
前にも書きましたが、爽やかさんな曲です。
これ、宍戸さんは歌ってる・・・?会話だけ?
おわわ、かなりいいかんじの曲です!
いいじゃないかぁ〜♪
かなりきゅんきゅんさせられる1枚となりそうです。
是非、ぜひお家に1枚・・・!
お風呂(リョマ君)
「国語や社会の教科書も英語で書いてあったら・・・もっといい成績とれるんだけどなー・・・」
ジングル
「リズムにhigh!」(杏ちゃん)
テニプリドリームマッチ!
大石「はい、こんばんわ、大石秀一郎です。ラジプリでしか聞けない貴重な体験を・・・」
跡部「体験じゃねぇよ・・・」
大石「ラジプリでしか聞けない貴重な対決を繰り広げるテニプリドリームマッチ。今日は、跡部・杏ちゃん、そして大石が戦います」
跡部「どんな戦いで戦うのか知らねぇが、女子にはハンデをあげたほうがいいんじゃねぇのか?」
杏ちゃん「いりません!不動峰の不屈の魂でがんばります!」
大石「おおー、元気がよくていいね。じゃ、対決のテーマを発表しよう」
対決種目は『テニプリお口100m』
10m20m30m・・・と早口で言っていく競技です。
大石⇒4秒82
杏ちゃん⇒4秒23
跡部⇒3秒62
近藤さん罰ゲームで青酢。
「すっげー臭い」
跡部と鳳君の『アトケンサンバ』コント。
菊さん『hello!』CM。
大石『TWO』CM。
大石「大石秀一郎3rdマキシシングル『TWO』4月30日発売。あ、宍戸じゃないか!久しぶりだな」
宍戸「大石じゃないか!激ダサ・・・激し(?)・・・いやぁ、激・・・」
激かっこいいでしょ?誰のCDかなぁ?これは。
テニプリステーション
大石「綺麗に使っていた教科書を友達に貸したら、すべてのページにラクガキされた。そんな経験ありませんか?大石秀一郎です。とっておきのテニプリ情報をお伝えします。30日に、私、大石秀一郎の3rdシングル『TWO』が発売されます。今日聴いてもらったカップリング曲の『いいじゃないか』には、氷帝学園の宍戸亮が参加していますので、そちらも楽しみにしていてください。そしてゴールデンペアの相方、菊丸英二情報。5月18日に発売されるデビューアルバムに参加しているゲストの人数が2人であることがわかりました。さて、誰と誰でしょうか?友達同士で予想しあってください。以上、テニプリステーションから大石秀一郎でした」
ED
・告知特になし。
ラジプリは5月からが本番。4月は前説ですよ、と。
いんや、4月が本番っすよ!
大石「跡部、1ヶ月間ありがとう」
跡部「俺が仕切るって・・・言ってたのに、毎回ヒヤヒヤさせやがって・・・」
大石「そうか?そう言われると照れるなぁ」
跡部「やっぱりお前は本物だ」