やっと土屋さんのクローズアップが更新されてた!!
どれだけ待ったことか。
3番目くらいに(リョーマ君、部長、大石の順)くると思ってたから長かった。
そして笑顔がまぶしかった。
土屋さんが大石好き―って言ってるとすごく嬉しくなる。
土屋さんが大石ばっかみてる図は思い描くとすごいことになりそうなのでやめておく。
1日のたうちまわりそうだ。
大石さんと土屋大石さんが並んでにっこにっこ笑ってたらあたしはそれでもういいや。
そんな写真下さい(へんたい)。
うおーい!!
もー、秀一郎さんったら、お茶目ねv
・・・・そっとしておいてください・・・・。
あと、次の大石ね、鈴木君ね。
ほんとかっこよくてどうしよう。どうもしなくていいよ
すっ、鈴木くん・・・かっこいいです。
本当に大石役でオーディション受けた?
実は千石さん役やりたいとかそんなのないよね!?
いやいやいや、嬉しいですよ、鈴木君がかっこいいからって大石さんがかっこよくないわけじゃないです。
ちょっと思うのはね、そのまま出たら?っていう・・・。
あぁ、違います。違います。
なんていえばいいんだろう・・・?
大石さんのかっこよさと、鈴木君のかっこよさの種類が違うかなぁって思う。
そら現実と漫画の中じゃ違うけど、鈴木君は千石さんとか、白石さんのかっこよさの種類だと思う。
土屋さんだとなんだかしっくりくるのになぁ。
その辺は鈴木君の役作り加減?
や、あたしが土屋さんと大石さんをごっちゃにしてるからかい?
いいや。自分でもわかんなくなってきた。
とりあえずやっぱり大石は男前でかっこいいんだよ。
鈴木君って君で呼んでたけど年上だった。
てっきり同い年くらいだと思ってたよ(しっかり読みなさい)。
鈴木さん、ね。鈴木さん。
・・・・近所の人呼んでるみたいだよ。
普通に白石さんって出してみたけど、大先生は大石が既にいるから白石にしたんじゃなかろうかと、白石さん登場当事はすごい悩んでた。(そんなことぐらいで悩むなよ)
切原君の続き書きます。
てか1日目の感想はもはや真田さんプレイな感想になってるよ。
2日目からでいいんですよね・・・?
切原赤也―first play―
どうやら真田さんを終わらせた後に切原君をやると、切原君の目が赤くなるんだそうなのでこの子ももういっかいやるぞ!!
きえーい!
・・・ん?
でも切原君が充血して主人公めがけて打ったスマッシュで原さんが切原君叩いちゃうんだよね?
だとしたら・・・え?切原君と試合でもするのか?
切原君と原さん幼なじみだそうで。イエー!ヤーハー!
限りなく変なテンション。
―3月2日―
朝から寝ぼけて夢と現実の狭間を漂います。
真田さんに一喝されちまったよ。
午前中の練習はお昼に切原君を出すためにスマッシュを。
だんだんコツが掴めてきたよ!(遅い)
『食事はしっかりね』のイベントに。
ここではしっかりと焼肉を選びました。
昼から焼肉は重いよ。でも食べるよ。
ゾーン練習では、会話をズババと飛ばしていたので何タイプか聞き逃したのですが、コートの半分に斜線がひいてあって、相手が神尾くんでした。
無事、勝利!(神尾君がいっぱいミスしてくれた)
3時にはジローちゃん登場のイベント。
・・・登場させるなら攻略可能にしてって言ってるじゃない!
立場は千晴君と言ったとこだろうか。
以前、千晴君をプレイしてる時、あとちょっとでEDだ!ってとこで機械が止まったことがあります。
一生懸命お出かけしたのに!
あのときは友達を恨んだ。
友達がちょっと触ったら止まったんだ。
そんなことはおいといて。
名前呼び捨てになりました。
結構はやいんだね。
でも苗字も捨てがたいな。
夜に散歩をすると、『天性の才能』イベントに。
インドアテニス場で切原君が試合しているのを目撃。
誰かに挑戦することになり、相手を選びます。
・切原君
・ガムの人
・真田さん
・・・・出すなら攻略可能に(略)
ガムの人ってブン太くんですよね。
切原君を選びますが、電気が消えたのでここで終了です。
夜の夢はドラキュラの2話目です。
お城に連れて行かれたものの、切原君は優しくしてくれてるみたいです。
なんやかんや喋っていると、真田さんが助けに来てくれます。
まだお城に入って間もないときかな?真田さんがこんなこと言います。
真田「待っていろ、今すぐ俺が助けてやる!」
きゅん・・・vコロッ・・・(真田さんに転んだ音)(あかんあかん!転んだらあかん!)(焦)
いや、ほんとに転びそうだよ真田!!
あんたかっこいいよ。こーゆう台詞だいすきだーね!
早く真田さん進めよぅっと。
今はなんだか真田さなだ言ってるけど、切原君のもりかえしがすごいんだ・・・。
真田さんが頭からふっとぶんだ。きゅん。
話を夢に戻します。
ようやく真田様とドラキュラ切原君がご対面!
切原君が、手下の柳さんを呼びます。
切原「柳さん、出てきてください・・・!」
主人公(ソラ)が『・・・なんで敬語?』とつっこみます。
そらタメ口じゃねぇ。
真田さんのことを真田って呼び捨てにできても柳さんのことは呼び捨てにできんよなぁ。なんとなく。
柳さんの方が真田さんより怒ったら恐そうだ。
切原君が、大口を叩くなら柳さん(死神)を倒して実力を見せろ、みたいなことを言います。
・・・柳さん倒しちゃうんだ(柳さんすき)。
柳「赤也を倒すなんていうセリフは、まず俺を倒してからに・・・」
ビ シ ィ ! !
なっ・・・!!
真田が!!
真田が柳さんをムチでたたいた!!プレイメモちょうからそのまま抜擢
ぎゃあ!柳さん!柳さん!おーのーれー柳さんに何をするんだ!(柳さん好き)
柳さんーっ!無事ですか?
「ううーん」って倒れちゃったじゃないか!
「ううーん」って!!(メモに「うぐっ」とも書いてあるのは…これはあたしがきゅん倒れしたやつかな?)
真田「何百年も寝ていて、なまっているのか?手応えなさ過ぎだ」
おーのーれーあじなむしを!!(え?)
あ、何百年寝てたってことは、実質切原君ってとしよりなんじゃ・・・。
でもあれか。
眠れる森の美女みたいなのか。
美女はやなg・・・(自主規制)
続き。
真田「心配する必要はない。すぐに助けて・・・うおっ!?」
落ちた・・・
真田さんが穴に落ちた!!(爆笑)
ひ・・・ひぃ。なんだこの人は。
やけにきゅんきゅんさせたり変に爆笑させたり・・・最高だ!!グッジョブ!!
切原「あはははは!落とし穴に落ちたみたいだね」
あははは!笑っとけ!あんまり笑いすぎると怒られるけどね。
しっかし、森久保さんが笑うとゾナーを思い出すのぅ。
切原「でも、心配しなくてもいいよ。あんな程度でどうにかなる人じゃないから」
あ、そうなんだ。じゃあいいや。(うおーい!)(使えた…!)
切原君について、さらに奥の部屋にいきます。
一方そのころ、落とし穴に落ちた真田様はというと・・・
真田「くっ、ソラ(苗字)の姿につられて落とし穴にはまるとはたるんどる!油断した」
え?人のせいにしたっぽい?
『見惚れて』とかそんなんなら許せるけど『つられて』?
あたしが何かしたっていうのかい?
あぁ、コナ●さん、ここはたぶん『たるんでいた』の方がウケいいよ。
真田さんが落ちた(強調)ところには、コウモリやオオカミやジャッカルがいるそうです。
主人公は『なんでジャッカル?』ってつっこんだけど、こっちにしちゃあ、どっち(コウモリとオオカミ)が仁王とか紳士とかなんだろう、って考えてしまうのですよ。
カモンレッツゴー!
しばらく切原君とおしゃべりをしていると、
切原「・・・なぁ、あいつじゃなく、俺のものにならないか?」
はい!なります!ならせてください。
こんなおばちゃんでよかったらどうぞ。
あー、ここの森久保さんの言い方きゅんとします。
心臓がきゅんってします。
切原君の語りが始まります。
切原「うらやましいのかな、あいつが・・・。
あいつには、心を許しあえる者がいる。
お前という婚約者や、幸村さんみたいな仲間が。
俺には、配下の者はいても、そんな者はいなかった。
ずっと、昔からね。
対等の仲間になるには、俺は強すぎるんだ。
恐れたり、憎んだりするだけで、誰も近づかない。
お前だけだ。俺に対して、臆することなく接してくれたのは。
お前が俺のものになってくれるならもう人を襲うことはしない。約束する。」
・・・きゅん。
主人公「私は真田さんの婚約者です。
あなたの想いに答えることは・・・できません」
・・・せつないよ。
切原君と満月の月光の下、踊ります。
切原「お前じゃなきゃダメだ・・・!」
きゅきゅきゅ、きゅーんvv
ギ・・・ギブギブ!!
キュン死にする!
明日の一面は『女性が某ゲームでのキュンvが原因で死亡』だよ。
だれか・・・タオルを投げ込んでください・・・ギブア・・・ップ・・・。
ほんときゅんきゅんする。
なんだー、これは、これは・・・。
ときめきすぎて体力がもちそうにない、2日目でした。
これからも切原君はきゅんきゅんさせてくれます。
はぁ、きゅん疲れ。