Diary



2004年12月18日(土) ⊂お風呂場ではちあわせ!(観月さんプレイ)⊃





パニッシュのラジオ聴けました!
ネットラジオで、ふと思い出して繋げたときにはもう成さんいなかったけどね!
いいよ。
でもあれだ。
ミュ大石とタカさんだよ!見たかった!
ネットでは映像も見れるんですけど、ときどき土屋さんがカメラの方を向くたびにどっきどきしてましたよ。
来週は・・・バイトだ(凹)。
クリスマスなのに。












もう言わずもがな暇な1日でした。
パソコンやってーサイト更新してー(やっと)、そしてゲームして〜。
家から出て無いよ。ほんとに。
てか部屋から出てないしなーどうしようよ。
ゲームはね、森久保さんの声がね、ヤバイ。
ほんとどうかなると思った・・・けど、まだ二日目。
鳥取さんとの試合が残ってます。
鳥取さんは普段は好きやけど、試合中の「
やった!(ハート)」がだんだん憎くなってくるんだ・・・。
くそう、主人公もあれぐらいのかわいさがないのか!
鳥取さんはいいこだ。
でも、杏ちゃんが好き。
女のこといちゃこらするゲームは出ないものか。








てな訳で(ネタがない)観月さんの続き書いていきます。




















観月はじめ―first play―



―3月2日―
夢の余韻で観月さんと裕太君がルドレンに見えてしまいます。
勘違いして地球がどうのこうの言うと、裕太君がつっこんでくれました。
早朝練習かな、その時に足を踏まれて踏み返すやつが柳沢になっていました。
自由の森だと柳沢みたいです。
だーねすきだなぁ。近所に一人いると楽しそうだ。
ズバーっとイベント飛ばして(特になにもない)、休息をとりました。
その時の夢が『いってよし練習』でした。
ジローちゃんがまだ登場していないのでジローちゃん抜きでした。


日吉「くっ・・・思ったより難しいな。だが、これを習得して下剋上だ。『いってよし!』



・・・習得しても下剋上はできないと思うよ。
氷帝の皆が必死で『いってよし!』の練習をします。
・・・テニスの練習しようよ(夢だよ、夢)。
主人公によると、跡部の『言ってよし!』が1番きまってるんだそうで。
皆モノマネしてるからおもろいなー。






試合後、観月さんからこんなこと言われました。


観月「・・・ボクの苦言はキミへの期待の裏返しです。気を悪くしないでください



それは『愛情の裏返し』ととっていいですか?
もう、こんなことしか書けない。








さぁさ、夜ですよ、夜。
私は天才資質だといいなぁと願いながら散歩へ出かけました。
そこで誰だか女の子と出会って、お風呂の時間があとちょっとしかないよ、と言われます。
キター!
それは急いで入らなくちゃ!とお風呂場へ。
(男子と交代みたいなのです)(女の子との会話忘れた)。
1日の汗を流していると・・・
観月さんが!!




 観 月 さ ん の ハ ダ カ ! !





観月「す、すみません!来るのが早過ぎましたね。まだ女の子の時間だとは・・・



 思わず下の会話文のとこ消して写メ撮ったよ!
(興奮値マックス)(何で大石はないんだーーっ!!)





とりあえず出てください、と頼む主人公。
お風呂から出ると、観月さんに出会います。
そして、選択肢の会話です。
(次にセーブする時、新しいファイルにセーブしたよ・・・)






その後部屋に戻り、夢の続きを見ます。



また遅刻してしまう主人公。てか自分。
あたしはそんなに遅刻魔ちゃうっての!(この辺の設定を変えて欲しい)
またまたキラーク出没の事態に。
私達ルドレンは急いで出動!!


出動した私達を待っていたのはキラークが作った『異次元空間発生装置』。
この異次元の中ではいつも隠してる本音を言ってしまうのだ!
・・・
私の観月さんへの気持ちがあらわになるじゃないか!!
なななーキミの〜ホントの気持ち〜って、違う!!
いかん、いつものクセでノってしまった・・・;;


赤澤先輩が・・・!



赤澤「ぬあああーーーっ!観月、お前の頭脳でキラークの次の攻撃を予測できないってのはどういうことだ!
観月「なんだと!キミ達がボクの指示どおりに動かないからこんな攻撃をくらったんだろ!?
木更津「クスクス、観月って怒ると口調がかわるよね。いつもそれでいいのに。赤澤は、すぐに怒鳴るのやめなよ
柳沢「そうだーね、うるさいだーね。怒鳴ればみんなが言うこときくなんて思ってるだーね?
赤澤「柳沢!お前はいつも『だーね』『だーね』うるせぇんだよ。その口癖をやめろ!
木更津「確かにうるさいね。もうなれちゃったけど。クスクス



・・・
書いてたらキリがない。




かいつまんでいこう。
と、まぁ、こんなふうに子供みたいなことを言い出すんですね。
そして裕太君が観月さんの笑い方について本音を言ってしまいます。



裕太「口癖っていえば観月さんの『んふっ』てのも気になるっスよ。女の子じゃあるまいし!」
ソラ「え〜〜〜?不二さん、いまどき、女の子でも『んふっ』なんて言わないですよぉ
こいつは何を言っているんだ!あたしは観月さんの味方なんだ!「んふっ」て笑うよ!!ほら、んふんふんふんふ・・・っ!


『女』という単語が出てきたところで、話題があたしに移ります。
遅刻のこととか、力が無いとか。
とうとう、ルドレンには私はいらないという話題になってしまいます。
そのとき・・・!!




観月「
そんなこと、ありません!
観月さんの色が黒やからなぁ。あんまり目立たんよ。




観月さん・・・・v


そしてここから観月さんが私をかばっていろいろ言ってくれます。
ルドレンには必要不可欠とか。
・・・異次元の中ですから本音ですよね
博士が出てきて、異次元の中から出ます。
ちょ、ちょっと!あたしはまだ観月さんに本音伝えてない!!(そういう装置じゃありません)




キラーク「ああっ。俺の作った装置を壊したな。これ作るのに1週間も徹夜したのに!」

徹夜で1週間ですか。ごめんね。


こうして、夢は終わります。
そして、プレイ日記も終わります。










1日のプレイ日記で1日分か・・・もうちょっと書けたらいいんやけど長いからなぁ。
長くなっちゃうからなぁ。
そんなこんなで赤也君プレイしてきます・・・。










    Photo ♪♪♪

 
Write byソラ/My enpitu追加