Diary



2004年12月12日(日) ⊂ミュチケット+大石さんプレイ1⊃





朝からチケットとるためにがんばりました!
でも、かけてもかけても繋がらない。
30分ぐらい経ってから朝ご飯を作りに台所へ。
そのあいだお父さんに電話をたくしていたのですが・・・。



おい!ソラ!繋がったぞ!


何ィ!?あたしが何回かけても繋がらんかったのに!!
体をぎゅるんと居間へ向けて、ダッシュでお父さんのところへ。
そうすると、そこにはニヤニヤ笑っているお父さんの姿が・・・。



 ま さ か ! !





「あはは、や」


・・・・お父さんのバカアァァァアアァァッ!!(ダッ)
それ以後(って言っても1回も繋がってない)電話が繋がることはありませんでした。
繋がったのは1時間10分後。
「もう売りきれました」の電話です。
はぁ・・・これもダメやったか。ざーんねん。












さてR&D。
今日はまだコントローラー触ってません。
そういやアニプリもまだ見ていない次第・・;;
朝はチケ取りでがんばったし、午後は買い物言ってたから、まぁ、ね。
夜ちょっとだけやります。

観月さんをね。
S&T2では思いもかけない台詞を言って
きゅんきゅんきゅんきゅんきゅんきゅんきゅんきゅんさせられましたからね。
ハハ、あれにはまいった。最高!石田さん!石田さんボイス最高!!(胴上げ)
Aちゃんはがっくんと観月さんが終わったそうで。
はやいなー。いや、あたしが遅いだけかな?
早く・・・!石田さんボイスできゅんきゅんして、森久保さんの声でトドメをさしてもらいましょうかね。
森久保さんはだめだと思う・・・。あの声・・・しぬる。



最強ボイスは近藤さんです!!



下はネタバレになるので先に拍手レスでも。
拍手送ってくださった方、ありがとうございます!
テスト期間の時にも拍手ありがとうございました。

日記楽しくみてますよ! 楽しみにしてます♪
楽しんでいただけて嬉しいです!
これからはR&Dプレイ日記が続くと思いますが、見守っていてください。
(どんどん壊れていくと・・・;;)
拍手、ありがとうございました!















以下、昨日の続きのプレイ日記です。




















大石秀一郎―first play―


*3月3日の夜の夢はリョーマ君とか、手塚さん達が起こしてくれる夢でした。




―3月4日―
午前のイベント『ナマ双子』が見たかったけど、選んでいるのは希望ヶ丘なので見れず。
木更津さん(淳)すきだー。
ハハ、資質が良いのではなかったので『厳しい現実』イベントに。
くそー。いつか天才になってやるよ!!
榊先生は絶対香水の匂いがふわふわしてるよ。


練習が終わってお昼には菊さんとダビデが来てくれました。
どっちも微妙なダジャレだったんですけど、吹き出したのはダビデだったのでダビデに。
昼練習はせずに休憩を。
風邪ひいて大石さんにお見舞いに来てもらうのもよかったのですが、COOL!な大石さんの方が見たいと思ったので休憩を。
見れるかどうか不安だったのですが、夢に出てきたのは大石先輩!!
まだCOOLではなくて、「どこか変わったところは無いか?」と聞いてきます。
ゲームの中の私はどこが違うのかわからずに変な回答をします。
そうしたらば、大石さんが延々と
髪型へのこだわりを話してくれました。
全部聞きたかったのですが、所々省略で、全部は聞けませんでした。


試合ではジャッカル・ブン太君ペアとですね。
試合画面の下、キャラの顔が出てるところ・・・ですね。



ジャッカルと土の色が同化して見えるのは気のせいですか・・・?
今度見るときはジャッカルをよく見てください。
同化してるはずです。


夜は学生コマンドを。
料理とかルックス上げる気です。影響しますからね!
そして女の子同士のイベント『恋せよ乙女』に。
これね、女の子がみんなかわいいんですよ!
とくに杏ちゃん〜!!すき!ラブ!!(へんたい)
お姉さんと呼ばせてください・・・!!
もし、女の子全員が自分の周りに居たら苦手なのはもえりんです。
もえりん・・・まぁ、言ってみれば自分なんですけどね。
そんなことはどうでもいいや。
原さんがかわいっくてね!!めんこい!
話が『真田さんもおっきいからおっきなおんなの子の方が好きだって!』という方向に。
大きい男は大きな女の子がいいのか検証すべく(選択肢の答えで決まります)、廊下で大きなキャラを待つことに。
そうしたら石田君が!!
石田君に『大きいこと小さい子どっちが好き?』みたいな質問をします。
ここは『大きな子』と来て欲しいのですが、石田君は『自分が大きいから小さな子』と!!!
こりゃー!!(まぁ、本当にそうですしね)
原さんが自信なくしちゃったじゃないか。


そんなイベントがあり、就寝。
この日の夢は『留守電集』でした。
これは親密度が高いキャラ2人からのメッセージがあるそうなのですが、私は大石さんとリョーマ君でした。
リョーマ君の留守電メッセージがかわいかった・・・!
最後のほうにカルピンとたわむれる音声がはいっています。
かわえぇ。





―3月5日―
終わりに近づいてきました。
早いのやら遅いのやら。
午前のイベントはそんなに親しくした記憶もないのですが、ダビデさんが登場。
名前の呼び方を変えられるイベントなのですが、1回も朋ちゃんに電話をしていないので、AなのかBなのかわからないので、そのまま天根さんのままにしておきました。
怒られるのこわい。


そしてもう1つのイベント『お前らデキてんのか?』です。
大石さんと親密度が高いとサエさんが出てくるらしいです。出てきました。
どうやらこの横恋慕するキャラは最高親密度キャラの
ライバルになるらしいのですが、
大石さんがいつ、サエさんのライバルになったのか記憶がありません。
や、関係ないきが・・・ってか、サエさんってなんか残り物担当・・・みたいな・・・。
だって!乾とかタカさんとか観月さんって・・・!

ま、まぁ、ここは大石さんとの仲を認めました。
『仲が良いことは認めますが・・・!』ってね。
それ以上の関係になりたいとは言いませんでした。


お昼のイベントはタカさんが信じられない話をしてくれまいした。
(華奢なのに大食いなお客さんの話)


3時の特訓では成功しましたが、やっぱりパーフェクトじゃないですね。
どうしたらいいんだ。
私の練習コマンドしている所見せましょうか・・・・?
信じられないくらい下手です。
これこそ信じられない話ですよ、まったく。


夜は『めーたんの友達』でした。
そして・・・この日の夢は
新選組の最終話!!
これはちゃんとした記憶があります!!
携帯で写メとりまくりましたから・・・(最初からこうすればよかった)。


森の中で追われる新選組。
主人公(ソラですね。あ、本名ですが)が一人はぐれてしまいます。
そこで選択肢が出て、選びます(叫ぶとか、手塚局長を呼ぶとか・・・)(忘れてるやん!)。
あたふたとしていると不二先輩がソラの所に来てくれます。
そして土煙の中、皆を探そうとします。
遠くから誰かの声が聞こえて、そっちへ行こうとしますが、土煙がひどいのなんの。
不二先輩ともはぐれてしまったところに大石副長登場!!(とうっ!)(キャー!かっこいい!)
大石副長とみんなを探しに行こうとすると跡部さんが登場。
大石副長とソラをやっつけようとします。




台詞ネタバレです。


















大石「跡部、お前達の思い通りにはならないよ。俺一人欠けても俺達の結束はゆるがない」


大石「・・・いや、俺がここでお前を倒してみせる!」







はぁ・・・かっこいい・・・v




なんだろうね、この人。
たぶんね、跡部のほうが格上ってわかってるんやけど挑む気ですよ!
はぁ、かっこいいなぁ。






大石「・・・あぁ、本気だ。『大石の領域』、これでお前を倒す!」



跡部「
な ん だ 、 そ い つ は ?


言いたくなるなる!
領域ときちゃぁ、跡部さんでなくとも言いたくなりますよ。




跡部「お前の名前がついた新兵器か・・・。

自分で言ってて恥ずかしくねぇか、大石?




言っちゃった!!
ま、まぁ、恥ずかしいですよ。普通。
手塚局長とか『手塚ゾーン』なんかなぁ・・・?






大石「
は、恥ずかしいに決まってるだろ!


・・・じゃなくて、
スイッチオン!ソラ、走るぞ!」










 走 れ ま せ ん 。


な・・・ッ!何このかわいいこ!!
おばちゃん腰があかんわ。ノリツッコミした挙句、「スイッチオン!」だとぅ〜?
ちくしょう!かわいいじゃねぇの!!
あかん。あかん。「スイッチオン!」の言い方が腰にきた。
かわいい・・・かわい・・・(悶)。



スイッチオン!した大石の領域は見事な威力です。
跡部さんがぶっとびます(絵は出ないけど、そんな感じ)。
そして逃げて行く跡部。




大石「・・・乾のことは信用していたけど、本当に俺達に反応しなくてよかった


ちょっと疑ってたんだ・・・。
この後、皆と再会します。
しかし、周りを敵に囲まれているので突破しなくてはいけません。
乾先輩がぬけやすそうな場所をデータで割り出します。
そして運命の選択。
逃げるか、どうか、です。


『逃げる』
『一緒に逃げる』
『どうしてそんなこと〜』






ソラ「どうしてそんなこと言うんですか!?私だって新選組の一員です!最後まで戦わせて下さい!」
大石「ソラ・・・」
手塚「・・・大石、ソラ(苗字で)。お前達は二人で一緒に逃げろ」
大石「手塚!?」
不二「そうだよ。僕たちのことは気にしないで」
菊丸「2人のことなんてお見通しなんだからな!な、皆!」
大石・ソラ以外のキャラ「(うなずく)」

大石「みんな・・・」
ソラ「みなさん・・・」
手塚「いいか、逃げると言っても四方を敵に囲まれている!皆、油断せず行こう!


全員「オーッ!!」


こうして、敵から逃げ切った大石とソラは、いつまでも江戸で幸せに暮らしました。














 な ー ん て ね 。


こんな結末だったらいいなと。
『逃げる』を選んだら自分だけしか逃げれんし、『一緒に逃げる』やったら皆とそっけない別れ方で、『どうして〜(本物)』は戦うし。
こんなシナリオはないのか・・・!?




私は『一緒に逃げる』を選びました。
うむ。一緒に幸せになれたのはいいんやけど、もういっちょドラマが欲しかったな。












今日はここまで!
明日は完結・・・したい。



長々と、ありがとうございました!









    Photo ♪♪♪

 
Write byソラ/My enpitu追加