> −ないしょ話−
ナ イ シ ョ バ ナ シ
INDEXpastwill


2005年08月18日(木) 車に乗るのが楽しい

今日は図書館が無性に暑くて。
午後に30分ほど、真っ白なノートの上でまどろみました。
その時は気持ちよかったのだけど、起きると額に汗をかいて
空咳がとまらなくなっていた。 苦しい;


教科書やノート、資料をまとめていて。
何でこんなに終らないんだ!!と焦りまくり、偶々見つけた友達に絡む。
勉強の進み具合だとか、勉強の仕方とか、テスト何が出るとか。
友とつらいことをおもしろおかしく話すだけで、気が晴れた。
明日のお昼、一緒に食べれたらいいなぁ。


友よりちょこっと勉強進んでるだけで安心するなんて、なんていやな奴なんだ。と、
思った矢先、実は同じような進み具合だったことが判明(爆)
でも、それくらい焦ってる自分がいる。
学校の周りののどかな風景に、癒されつつもぐったりとして。
また明日ね。と、口をぱくぱく動かして友に手を振る。
鬱々の再来。
体に支配される心理状態。最悪。
ビタミン剤を飲むように、ピルを飲んで止めてしまいたい。
母のホルモンで安定する私の体。理想だ。。


今はあっという間に暗くなって。
7時を過ぎると藍を超えて、空も地上も境目が黒く塗りつぶされる。
山頂の学校から寂しい町を見下ろせば、闇に吸い込まれていきそうな危うい感覚。
夜道の車の運転は、慣れなくて怖かった;



明日も学校に行く。
友達も来るから、また絡みながら頑張る。







凪 |MAILHomePage

My追加