> −ないしょ話−
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2005年07月07日(木) もう七夕ですか。

早いものですね。
笹の葉が揺れていることに、数日前に気づきました。
生憎と今日の夜空は曇り。
また天の川が見れなかったよ。
本当に、光の帯のように星が集まるのが見えるのだろうか。
いつか観てみたいなぁ☆

明日はテスト。
また今夜も勉強しないと。
うぅ。もう何も考えたくない;


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明日、実家に帰ることになるのでしょうか。
兄や母が朝から電話を鳴らしてる。
私が帰っても何の役にも立たないのに。
でも、今ならなんだか全部受け入れられそう。
自分で納得できるなら、諦めがつくなら、それもいいのかもしれない。


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一体、なにが言いたいの?
世の中、偏差値なのかしら?
どんな良い大学でたって、その人の人間性まで良いとは限らないだろ。

気に入らなければ堕とす。
相変わらずのやり方ですね。
意に沿わない私では、娘の価値はありませんか。

選択肢は2つ。

迷うならやめろ。
やるなら精一杯喜ばせろ。

要するに、いたわって欲しいのですね?
娘としての役割を、サービスという形で果たして欲しいのですね?



結論は明日の朝。
受けてたつべきでしょうか?








凪 |MAILHomePage

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