ナ イ シ ョ バ ナ シ
INDEX|past|will
今朝はまったりと家にいて。
図書館には行かず、家で勉強。
お昼頃、母から電話。
色々言われるし、頼まれる。いつものこと。
でも、兄が側に居ながらなぜ私に頼むか謎。
昔、姉がいたポジションに
今、私がいる。
困難のない、平坦な道なんて、私の道じゃない。
**************************************************************
夜8時ごろ、父から電話。
酔っているらしく、呂律が回っていない。
娘が側にいるってそんなにいいものなのかい?
お生憎様、娘はまだ帰らない。
**************************************************************
夜10時ごろ、学生会館のジムへ。
気の合う男の子と話してしまって、結局走ってない;
会話の中で、半透明なポケットアルバムを見せられた。
中には「夢」と書かれた紙を持つ若者たちが、思い思いのポーズで写ってる。
草むらに寝転んで、泳ぐポーズをとる男の子。
女の子2人でハートを作ってる子もいた。
「今度、撮らせてよ。」
「いいよ。」
なんて、安受けあいしたものはいいものの、写真撮られるのって実は苦手。
なにかポーズ考えててね。じゃ、行ってきます。
そういうと彼は外に踊りに行って、
ジムでうきうきと構想を練る私が一人。
撮られるのはキライでも、考えるのはキライじゃなくて。
私しか撮れないのってなにかなぁ。白衣着ようかなぁ。
学校だったら、実験器具の前でも撮れるな。
でも、マニアックなだけじゃつまらない?
だったら、撮るアングル変えて顔が出なくてもいい。
前の眼帯も使えるか。
それとも、「夢」と書かれた紙を薬包紙にたとえて
薬飲むフリでもして見る?
考えたらとまんない。
写真撮るのって、いいかもなぁ。
被写体になってくれそうな子は腐るほどいるし。
とか、勉強中の今でも考えてる。
このままじゃいけないから、あえて日記に書いてみた。
さて、集中集中。
PS:男の子がメロンの話をしてました。 実家からたくさん送られてきたのだそうです。 「ごめんね、凪ちゃんにもあげようと思ったんだけど 仲間にガツガツ喰われた・・」って言っていました(笑) その気持ちがすごく嬉しかったです、ありがとう☆
|