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2002年06月28日(金) skin

実は私、もう超えちゃっているらしいのです。

お肌の曲がり角。。


世界史の時間。楊貴妃の話を聞いていて。

楊貴妃は華人だった。

※華人:心が大変素晴らしく、
    それが外見にあふれ出てくる人の意だったような・・

というようなお話を聞いていたのですよ。

それでなんだったか急に肌の話が出て。

『統計上、笑っても怒っても何をしても肌がすばらしいのは

 高2の春なのよ。 あとは、梅干に向かってまっしぐら(笑)』

とか、先生に言われましてですね・・

「あぁ。。やっぱり私はもうダメなんだ。若くないんだ・・。

 梅干って・・梅干って・・・」という具合にテンションがまっしぐら。


でもね、もう一度。

それを越す時期と言うのがくるのだそう。

それが出産なんだってさ。

我が子を抱いた時の心から溢れるあの喜びが肌を美しくするのだそうです・・。



って言う事は・・・心次第って事?

ある程度年齢って言うのもあるかもしれないけど

それを跳ね返すのは、自身の心のもちようですか??

うーん。。


てっきり教養や知性、お化粧と言うスパイスで

誤魔化していく(磨いていく)しかないのかと思っていました。

そうか、そうか。

心の作用もあるのね。



いつかまた心に余裕ができたら、

じっくりこっくり磨いていきたいと思います。


ではでは、皆様ごきげんよう。


凪 |MAILHomePage

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